『NGT48』荻野由佳“谷間チラ”で人気が復活!?「ついつい胸を見ちゃう」

『NGT48』荻野由佳“谷間チラ”で人気が復活!?「ついつい胸を見ちゃう」

『NGT48』荻野由佳“谷間チラ”で人気が復活!?「ついつい胸を見ちゃう」の画像

最近になって『NGT48』の荻野由佳が「エロくなった」と、一部界隈で話題になっている模様。7月29日に放送された『ローカル路線バスVSローカル鉄道乗り継ぎ対決旅 金沢〜輪島』(テレビ東京系)でも、彼女の胸元に視聴者の視線が集中していた。



番組では出演者が『バスチーム』と『鉄道チーム』に分かれ、どちらが早く目的地の石川県・輪島までたどり着けるかを対決。今回荻野は『バスチーム』として、太川陽介や『マテンロウ』アントニーと共に2日間の旅を楽しんだ。番組の冒頭で彼女は「地図とか全く分からないんですけど、今日は応援を頑張ります!」と天然キャラをアピール。その後も『バスチーム』の紅一点として、番組に華を添えていった。


そんな荻野が同番組で着ていた服装は、胸元が大きく空いた半袖のシャツ。それも襟首がよれている≠謔、な加工が施されたシャツで、前かがみになると小さめな谷間が見え隠れ。そして2日目の衣装は、シースルーの黄色いトップス。こちらは肩や胸元がシースルー越しに見えるもので、下品にならない程度の絶妙な露出のさせ方だった。




どんな醜聞もエロには勝てない?

夏らしい服装で旅を楽しんでいた荻野に、ネット上では、


《胸は決して大きくないけど、見せ方をわかってる》

《ついついおぎゆかの胸を見ちゃう》

《悩ましい格好しやがって》

《谷間見せまくりじゃないか…》

《乳首が見えないか画面を凝視してる》


などの声が。また荻野は好き嫌いが分かれるマニアックなルックスというイメージだったが、《なんかおぎゆか可愛くなった?》とも指摘されていた。


「荻野といえば山口真帆の一件で黒側≠セと噂になり、好感度が急落。またバラエティーなどで敵を作るような発言も多く、すっかり嫌われキャラとなってしまいました。しかし彼女のことを嫌いな人でも、《それとこれとは話が別》なのだとか。要するにどんなに嫌われていたとしても、そこにエロ≠ェあれば男性は注目せざるを得ないのでしょう」(芸能記者)


未だにアンチが多い印象の荻野だが、醜聞を跳ね返すほどの魅力で人気を取り戻してもらいたい。

関連記事(外部サイト)