小島瑠璃子の“ニオわせツイート”が物議「奥さんに対するマウントか?」

小島瑠璃子の“ニオわせツイート”が物議「奥さんに対するマウントか?」

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人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏との熱愛が発覚したこじるり≠アとタレントの小島瑠璃子。ネット上では、以前に小島がツイッターに投稿した意味深な内容≠フツイートが話題になっている。



小島はもともと『キングダム』の大ファンを公言していた上、原氏もバツイチ独身≠セったことから、この熱愛は何も問題ないかと思われていた。しかしネット上では、子煩悩で夫婦仲が良かった原氏が離婚したのは、小島のせいではないかとの憶測が飛び交い、小島に対して非難の声が殺到。8月8日放送の『さまぁ〜ず 三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ!』(ニッポン放送)で、小島が交際について認める一幕があったものの、略奪疑惑≠ノ関して語られることはなかった。


そんな中、にわかに話題になっているのは、6月14日の小島のツイート。この時期は、1995年に放送された恋愛ドラマ『愛していると言ってくれ』(TBS系)が「2020年 特別版」として再放送されており、小島は《トヨエツさん。かっこよすぎる。ぎゃーすきーーーー!!! 心臓がぎゅーってなるなにこれ》《こんな純粋な恋したいー》などとドラマの感想を連投。そして、心にグッと刺さるモノがあったのか、


《過去に、真実はない。僕はいまを生きている。そして、今の僕が愛しているのは君だけだ。ごめん、メモ》


と、ドラマ内のセリフを引用してツイートしたのだ。


こじるりは腹の中も黒い!?

「これは、聴覚に障害を持っている画家役の豊川悦司が、常盤貴子演じるヒロインに、手話で語りかけた言葉です」(芸能ライター)


今回の熱愛報道後、小島がこの言葉を引用したことに関する意図を邪推する人が続出。ネット上では、


《正直こういう事する子に見えなかったけどなこじるりって…》

《奥さんに対するマウントやべえな》

《ニオわせというか無理やり嗅がせてるやろ》

《マウントしながら勝利者宣言》

《どんだけ性格の悪さを晒せば気が済むんだよ 元妻と子どもが可哀想すぎんだろ》

《元妻、真実ではなかった》


といった声があがっている。


果たして、小島は何故この言葉が響いたのだろうか…。

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