小島瑠璃子が大ピンチ…和田アキ子への“報告忘れ”が致命傷になるかも!?

小島瑠璃子が大ピンチ…和田アキ子への“報告忘れ”が致命傷になるかも!?

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『キングダム』で知られる漫画家・原泰久氏との交際を発表し、幸せの絶頂にいたタレントの小島瑠璃子だが、原氏は今年3月に離婚したばかりであることが発覚。そのため略奪愛疑惑≠ェ持ち上がってしまった。



さらに、浮かれ過ぎたのか、同じ事務所の大先輩・和田アキ子に報告することも忘れる始末。和田は不快感を表明しており、こちらも尾を引きそうだという。


「当初は年の差愛の2人を温かく見守るムードに包まれていましたが、そんな空気はとうになくなりました。原氏は離婚したばかりとあって、小島は前妻から略奪したのでは? という疑惑がかけられてしまった。実際の離婚の原因となったのは別の元女性タレントという話があり、小島はそこから奪ったという説もあるようですが…」(芸能関係者)


それでも、小島に対するバッシングは吹きやまず、オープンから一転、完全に表立っては取り扱わない方向に転換した。


「小島の所属事務所からは、なるべく触れないでくれと言われています。今は何をやっても炎上しかねませんからね」(民放ワイドショー関係者)


『おい、こじるり、結婚するときは言えよ!』

一方で、小島自身も凡ミスを犯していた。熱愛を公表するに当たって、普段からお世話になっている和田への報告を忘れていたのだ。


「発覚当初、TBS系『アッコにおまかせ』で和田は『聞いてない』と不機嫌そうに漏らしていました。そんな小島に対し、9月6日放送の同番組では、和田と同じ事務所所属で元サッカー女子日本代表のタレント・丸山桂里奈の結婚を特集。和田は丸山から事前に結婚報告を受けていたそうで、『(丸山が)自宅に来ました。結婚しますって』とし、続けて笑いながら『おい、こじるり、結婚するときは言えよ!』とカメラに向かって呼び掛けたのです。オソロシイ場面でしたね…」(芸能ライター)


和田に世話になっているタレント、特に同じ事務所ならば、事前報告しないのはご法度だろう。


「和田さんは、こういうことをとても嫌がる。後でこじるりは謝ったそうで、ようやく和田さんの怒りもちょっとは解けたのですが、今後もチクチク言われるでしょう」(前出の芸能関係者)


特に芸もない小島がここまでノシ上がれたのは、処世術に長けていたからと見る向きは多い。それこそ生命線と言っていいのだが、大富豪の原氏との熱愛に浮かれるあまり、痛恨のミスを繰り返してしまった。


「ネット上ではこじるり嫌い≠ェ一気に噴出。芸能界でも和田さんへの気遣いを忘れてしまい、心強い味方を失ってしまった。前途は多難」(同・関係者)


こじるりが大ピンチだ。

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