東大王・伊沢拓司の過去映像に視聴者騒然「チー牛の鑑みたい」

東大王・伊沢拓司の過去映像に視聴者騒然「チー牛の鑑みたい」

東大王・伊沢拓司の過去映像に視聴者騒然「チー牛の鑑みたい」の画像

9月7日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)に、東大王≠ニして名を馳せるクイズプレイヤー・伊沢拓司がゲスト出演。番組内で若かりし頃の伊沢の姿が映りこみ、視聴者たちをザワつかせている。



今回の番組では伊沢に密着取材を行い、天才の裏に隠された新たなる一面を探っていくことに。本人だけでなく伊沢の父親にも密着し、天才を育てた驚異的な教育法なども明かされた。


また伊沢の歴史を紐解いていくうえで、番組では幼少期の映像なども放送。さらに高校生時代に出演したクイズ番組の映像や眼鏡≠かけて勉強に勤しむ姿といった、今とは別人なほどあか抜けない∴ノ沢が惜しげもなく映し出されたのだった。


「すいません、三色チーズ牛丼の特盛に温玉付きをお願いします」

一方で現在は筋トレを行いながらクイズに励むなど、昔とは違うアクティブな姿に成長した伊沢。そんな彼に対して視聴者からは、


《伊沢さんが紹介される度に昔の映像ひっぱり出されるの笑っちゃう》

《密着番組とか初めて見るけど、学生時代の雰囲気から垢抜けたね…》

《伊沢さん、元チー牛≠竄け。チー牛は変われるんだ》

《伊沢くんの昔、チー牛の鑑みたいやな(笑)》

《昔の伊沢くんの貴重映像が!》


などの反響が続出している。


「伊沢の過去映像が番組で出されるたびに、ネット上では《『俺はチー牛だから絶対モテない』って言ってる輩は高校生クイズ時代の伊沢を見ろ》《高校生時代の伊沢拓司、例のチー牛陰キャで草》といったチー牛<Rールが起こります。ちなみにチー牛≠ニいうのは『チーズ牛丼』の略称で、陰キャ≠称したネットスラング。『ガジェット通信 ネット流行語・アニメ流行語大賞2020上半期』にもノミネートされています。伊沢の高校時代はお世辞にも陽キャ≠ニは言えず、まさにチー牛≠ニいうワードに相応しいでしょう」(芸能ライター)


とはいえ現在の伊沢はチー牛≠フ面影が感じられないほど、スクールカースト上位のような見た目に。彼は努力次第でチー牛≠ゥら脱却できることを教えてくれている貴重な存在だといえるだろう。


【画像】


Djomas / Shutterstock

関連記事(外部サイト)