ラブリ“強制わいせつ”で書類送検!「これが社会派インフルエンサーの実体か」

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モデルでタレントのラブリが、知人女性に対する強制わいせつ≠フ疑いで、昨年3月に書類送検されていたことが分かった。



1月21日発売の『週刊文春』によると、ラブリは2019年5月、自身が関わるプロジェクトのメンバー5人と和歌山県・白浜町へ旅行。ホテルで飲み会をした後の午前4時半頃、宿泊施設の一室で、先に部屋に戻って寝ていたA子さんにわいせつな行為をしたという。ラブリの担当弁護士は、書類送検されたことを認めた上で「犯罪に当たる行為はなかった」と主張している。


「A子さんは文春の取材に対して、《ラブリさんは「すごく舐めたいの」と言って私のジャンパースカートをめくり、パンツを脱がせました。反応する間もなく私の股間に顔をうずめ、陰部を舐め始めたのです》と告白。A子さんはビックリして《男の子が好きなので、女の子は無理なんです》と何度も拒否。しかし、ラブリは《女の子も気持ちいいよ》と押し倒し続けたといいます。ショックを受けたA子さんは、重度のPTSD(心的外傷後ストレス障害)≠ニ診断されたようです。普段から社会派インフルエンサー≠ニして活動しているラブリが、まさかの強制わいせつをしていたというのですから驚きです」(芸能記者)


ラブリの“凶悪な行動”に非難の嵐

この報道に、ネット上では


《ラブリ好きだっただけにショック。同性だろうと正真正銘の強姦》

《これが社会派インフルエンサーの実体か。2時間も性的暴行され続けたなんて本当にひどい…》

《こんな事されたらトラウマになる。被害者の方は仕事もらってる立場で強く断ることが出来なかったんだと思う。マジで最低》

《結婚して子ども産まれてるよね? 一緒に旅行した友達に襲われて訴えようとなるって、相当だわ…》

《キスをしたというのが前に出ていましたが、こんな酷い内容とは知りませんでした。もう立派な犯罪ですよね。異性だったら即逮捕されるような内容でしょ》

《事実なら、手慣れた感じがする。他にも被害者が出てくるかもね》


などと、驚きや怒りの声が殺到している。


ラブリは2019年11月に映像作家の米倉強太氏と結婚。書類送検後の20年4月3日に投稿したインスタグラムでは《突然のご報告となりますが、この度、と改めて伝えるには時間が経ちすぎていますが実は現在妊娠9カ月、新たな命を授かっています》と報告していた。


ラブリの膨らんだお腹の写真を見て、A子さんはどんな気持ちだったのだろうか…。


【画像】


ilolab / Shutterstock

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