小栗旬の"スイングDDT"を15コマで再確認「想像を絶するほどのすごさ」

小栗旬の"スイングDDT"を15コマで再確認「想像を絶するほどのすごさ」

画像提供:マイナビニュース

俳優の小栗旬が主演するカンテレ・フジテレビ系ドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(毎週火曜21:00〜)の公式ブログが5月31日に更新され、同30日放送の第8話で展開された、7分30秒にわたるノンストップバトルのコマ割り写真が公開された。

第8話では、カルト教団に乗り込んだ小栗、西島秀俊ら演じる特捜班5人が、150人近くの出家信者を相手に繰り広げる7分30秒のノンストップバトルを展開。小栗はこのラストシーンで、プロレスラー・後藤洋央紀選手を相手に、プロレス技「スイングDDT」を繰り出していた。

今回は、この技を決めるシーンを、15のコマ割りで公開。視聴者からは「小栗さんの身体能力の凄さを改めて感じています」「想像を絶するほどのすごさ」「圧倒されて、大興奮で見ていました」「皆さん格好良かったです」「とても感動しました」「ほんとノーカットで臨場感ハンパなかった」など、小栗のアクションのすごさを再確認する声が相次いでいる。

また、同回では、西島秀俊演じる田丸と、石田ゆり子演じる千種の恋の結末も描かれ、「「衝撃的でした」「そして、なんだか泣けてきますね」「終盤は涙が」と、こちらにも感想が寄せられた。

関連記事(外部サイト)