篠田麻里子、3年ぶりの地上波連ドラレギュラー - 楽しみは伊藤淳史イジリ

篠田麻里子、3年ぶりの地上波連ドラレギュラー - 楽しみは伊藤淳史イジリ

画像提供:マイナビニュース

元AKB48の篠田麻里子が、7月6日スタートの読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『脳にスマホが埋められた!』(7月6日スタート、毎週木曜23:59〜)に出演することが決まった。篠田は、約3年ぶりの地上波連ドラレギュラーとなる。

鈴木おさむ企画の同作は、伊藤演じるアパレル会社「エグザルトン」のリストラ候補・折茂圭太が、ある日突然"スマホ"のようになってしまい、視界にメッセージの吹き出しが飛び交ったり、他人のメッセージ(=秘密)まで見ることができるという能力まで身につけるというもの。

篠田は、圭太の同僚で、かつては優秀な社員だったものの、今は仕事への興味を失っているという栗山五月役を演じ、「テーマがとても挑戦的で前代未聞なので、どんなドラマになるのか楽しみです!」と期待を語る。

現場では伊藤を「みんなで楽しくいじってます」といい、今後についても「どんな展開になるのかとても楽しみなのと、まだまだ折茂さん(伊藤)に対してのイジリと、面白さ出していけたらと思います」と語った。

この他にも、「エグザルトン」の社員として、野村麻純、ぼくともさきこ、結城モエ、中川知香、新田祐里子、池田鉄洋、西丸優子、戸田昌宏。圭太が住むシェアハウスの同居人役で岡田龍太郎、圭太の一人娘役で高嶋琴羽が出演することが発表された。

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