"スイカップ"古瀬絵理、6年ぶりの写真集は「スイカだけじゃなくて桃もある」

"スイカップ"古瀬絵理、6年ぶりの写真集は「スイカだけじゃなくて桃もある」

画像提供:マイナビニュース

元NHK山形放送局のキャスターでフリーアナウンサーの古瀬絵理が10日、東京・新宿の福家書店 新宿サブナード店で写真集『陽だまり』(発売中 3,500円税込 講談社刊)の発売記念イベントを行った。

同写真集は、2006年にグラビアデビューして"スイカップ"で話題を集めた古瀬絵理の2nd写真集。東北の温泉宿を舞台に、さらに進化した"スイカップ"のバストと身体を大胆に披露している。

胸元全開のセクシーなワンピース姿で初めてスイカを持って写真撮影に臨んだ古瀬は「スイカって以外に重いんですね(笑)」と苦笑いを浮かべつつ、6年ぶりの写真集に「結婚して子どもを出産し、今は子育て真っ只中で自分の時間もありません。そのような中、体調を整えながら撮影に臨み、一枚一枚勝負の気持ちで撮影しました。(子育てなどで)日常が楽しい分、笑顔が届けられる写真集だと思います」と自信を見せた。

お気に入りを「ゴールドの布に包まれた一枚」とあげて「どうしてもお尻のカットが欲しいと言われ、私自身、お尻を見せたことがなかったんでせめぎ合いをしたんですが、キレイに撮っていただきました。山形にはスイカだけじゃなくて桃もあると思いましたね。桃尻と言っていただけるといいんですけど」とバストだけではなくお尻もアピールした。

同写真集のテーマは「不倫旅行」。自身は「その経験がないので」と否定しつつ、昨今の芸能界で話題となっている点に「夫にもして欲しくないし、私もしたくないと思いながら見ています」とコメント。続けて「夫とは、すれ違いざまにお尻を触られたりしています。家庭内セクハラみたいなことをしているのが、仲良くなれるコツかな」と話していた。

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