ギャル曽根、クレームきっかけに"きれいな食べ方"を徹底研究 - 東野も脱帽

ギャル曽根、クレームきっかけに"きれいな食べ方"を徹底研究 - 東野も脱帽

画像提供:マイナビニュース

タレントのギャル曽根が、きょう21日に放送される日本テレビ系バラエティ番組『1周回って知らない話』(毎週水曜19:00〜)に出演し、きれいな食べ方を徹底的に研究したことを明かす。

"今どきの視聴者"が知らない有名人に関する疑問を、直接本人にぶつけて明らかにしていく同番組。大食い女王として10年以上活躍する背景を番組が調査すると、ギャル曽根の人気の理由の1つが、食べ方であることが判明する。

ギャル曽根は、かつて「食べ方が汚い」とクレームを受けたことをきっかけに、きれいな食べ方を徹底的に研究。一口の量、角度、お皿の持ち方まで考え尽くされた食べ方に、MCの東野幸治も脱帽だ。さらに、東野の追及によって、普段テレビで言うことがないという秘技を明かす。

また、子供たちの食事風景も紹介。1歳5カ月の長女は、たくさんお皿に盛られたミニおにぎりを次から次へと口に運び、4歳の長男は3時のおやつにうどんを何杯もおかわりと、母の遺伝子を受け継いだその食べっぷりに、スタジオ中がくぎ付けになる。

ほかにも、新企画「1周回って大活躍している芸能人」のコーナーでは、2014年に大ブレイクを果たしたふなっしーの現在を調査。最近はあまりテレビで見かけなくなったが、懐が潤う驚きの収入源が明らかになる。

そして、2003年に歌ネタ「なんでだろう」でブレイクしたテツandトモは、営業を年間180日こなす超売れっ子になっており、営業先の人たちを笑顔にするテッパンのテクニックを公開する。

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