松本人志、結婚前後の見られ方の違いを率直に語る - 別格と認める芸人とは?

松本人志、結婚前後の見られ方の違いを率直に語る - 別格と認める芸人とは?

画像提供:マイナビニュース

お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が、あす30日に放送されるフジテレビ系バラエティ番組『ダウンタウンなう』(毎週金曜21:55〜)で、結婚前後での自身への周囲からの見られ方の違いについて率直に語る。

今回は、ゲストとお酒を交えてトークを繰り広げる「本音でハシゴ酒」に、お笑いコンビ・サンドウィッチマンが登場。サンドウィッチマンが、ダウンタウンに本音で話したいことをテーマにトークを展開し、「普段見ているテレビは?」という質問に、ダウンタウンの2人から意外な番組名が挙がる。

そして、「自分たちが(仕事的に)ヤバいかもしれないと思う時期はあった?」という質問に、松本は結婚前と結婚後の周囲からの見られ方の違いについて、率直に考えを述べる。

トーク中に、松本はサンドウィッチマンのネタを絶賛し、サンドウィッチマン同様に松本自身が別格と認める数組の芸人の実名を挙げる。また以前、綾小路きみまろが『ダウンタウンなう』にゲスト出演(2015年11月6日放送)した際に、松本は「会いたいけど会いたくない人」として、きみまろと立川志の輔の2人の名前を挙げていたが、サンドウィッチマンが、志の輔と会いたくない理由を直撃すると、松本は真剣に答える。

この日の放送では他にも、大地真央とTHE ALFEEの高見沢俊彦が登場。大地は、19歳の時に、宝塚歌劇団に所属しながら、アイドルデビューを果たしたという過去が明らかになり、月組のトップスターになってから、わずか3年で引退を決断した真相も語る。

高見沢は、60歳のコンサートで、宙づりでギターを弾くという離れ業をやってのけたが、最近は日によって体の痛い部分が違うなどの悩みを吐露する。

関連記事(外部サイト)