岡本真夜、デビュー当時は「表舞台に出ない約束だった」自宅をテレビ初公開

岡本真夜、デビュー当時は「表舞台に出ない約束だった」自宅をテレビ初公開

画像提供:マイナビニュース

シンガーソングライターの岡本真夜が、カンテレ・フジテレビ系バラエティ番組『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』(毎週月曜22:00〜)で、デビュー当時の心境を明かす。

1995年にリリースしたデビューシングル「TOMORROW」が200万枚の大ヒットとなった岡本は、今回テレビで初めて自宅を公開。デビュー当時を振り返り、「自分が表舞台に出ないという約束だったが、出ざるを得ない状況になった」と振り返る。

また、昨年にプロのピアニスト・mayoとしてもデビューしており、2000万円以上もするグランドピアノを弾くため、群馬県の音楽スタジオへ。趣味が高じてコンサート会場で販売するほど雑貨作りにハマったというポーチを手作りする姿も初公開する。

今回の放送では他にも、平松愛理、LINDBERGの渡瀬マキ、Le Coupleの藤田恵美という90年代ミリオン歌手たちに密着。収録を終えた岡本は「バラエティには全く慣れないのですが、友達アーティストが多かったので、リラックスして出演できました。私生活を公開することで、スタジオの皆さんにいろいろと突っ込まれて恥ずかしかったんですが、収録は楽しかったです」と感想を語っている。

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