水卜アナ、恐竜映画の吹き替えオファーに「うめき声だったらどうしよう」

水卜アナ、恐竜映画の吹き替えオファーに「うめき声だったらどうしよう」

画像提供:マイナビニュース

あす4日(21:00〜23:24)に日本テレビ系で放送される映画『ジュラシック・ワールド』の吹き替え声優を、ココリコの田中直樹、永野、日本テレビの水卜麻美アナ、森圭介アナが担当する。

これまで、仲間由紀恵が、ブライス・ダラス・ハワードふんする「ジュラシック・ワールド」のオペレーション・マネージャー、クレア役を。山本耕史が、クリス・プラットふんする恐竜行動学のエキスパート、オーウェン役を演じることが発表されていたが、さらに追加のゲスト声優が決定。

田中は、ジャイロ・スフィアのツアー・ガイドであるジミー・ファロン役。永野はオペレータ役でアフレコ初挑戦。水卜アナと森アナは「ジュラシック・ワールド」内のアナウンスを担当する。

「このお話をいただいたときはびっくりしました」という田中は「恐竜が本当にそこにいて、同じ空気を吸っているような気持ちになります!」と作品を紹介。水卜アナは「はじめオファーをいただいた時は、うめき声や恐竜の声だったらどうしようとか、色々なことを考えました」と不安を抱えていたといい、森アナは「台本が手汗でぐっしょり…緊張でぐったり…という感じでした」と収録を振り返った。

(C)NTV

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