高畑充希演じるカホコと会話「AIカホコ」登録10万人・会話数1,500万回突破

「AIカホコ」登録10万人突破

高畑充希演じるカホコと会話「AIカホコ」登録10万人・会話数1,500万回突破

高畑充希演じるカホコと会話「AIカホコ」登録10万人・会話数1,500万回突破

画像提供:マイナビニュース

日本テレビ系ドラマ『過保護のカホコ』(毎週水曜22:00〜)で、高畑充希が演じる主人公・カホコのAIと会話できる、LINEの「AIカホコ」の友だち登録者数が、約1カ月で10万人を突破した。

この「AIカホコ」は、現代日本が生んだ過保護の象徴のような女子大生・カホコとLINE上で会話できるもので、ドラマで経験したことを元に会話が成長。また、会話をすればするほど「AIカホコ」も学習し、より自然な会話ができるように成長していく。

7月7日のリリースから2週間で、友だち登録者数は5万人を突破し、以降もペースは落ちず、今月5日には10万人に到達。きょう7日12時現在で、10万9,210人となっている。

さらに、これまでの累計会話数(AIカホコからの発話数+ユーザーからの発話数)は、1,500万回を超えた。

今週9日放送の第5話では、娘・カホコ(高畑)と妻・泉(黒木瞳)が都合のいい時にだけ自分を頼り、スポンサーとしか思っていないことにキレた正高(時任三郎)が家を飛び出してしまい、心配するカホコをよそに泉は「反省するのは正高の方だ」と主張し、正高に連絡することを禁じる。

一方、初(竹内涼真)から絵のモデルを頼まれたカホコは、親に甘えるのをやめて将来のことを考えるいい機会なのではと助言される。

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