森公美子、若貴兄弟へのあだ名で「バチが当たった!」驚きのエピソード披露

森公美子、若貴兄弟へのあだ名で「バチが当たった!」驚きのエピソード披露

画像提供:マイナビニュース

女優の森公美子が、きょう12日に放送されるカンテレのバラエティ番組『おかべろ』(毎週土曜14:24〜)に登場。若貴兄弟との知られざる関係を明かす。

テレビ局近くの飲食店へ収録の合間に訪れる有名人に、ナインティナインの岡村隆史と、店主のロンドンブーツ1号2号・田村亮が質問をぶつけていくという設定の同番組。

森の実家は、故・美空ひばりさん、故・ジャイアント馬場さんなど、数々の著名人が宿泊する老舗旅館で、小学生時代に若貴兄弟の面倒を見ていたという驚きのエピソードが飛び出す。

森は「まさか横綱になると思っていなかった」と当時を振り返り、兄弟をあるあだ名で呼んでいたことを告白。「そのバチが当たった!」と、そのあだ名について反省してしまう。

また、「人が食べている顔が好き」という森は、牛肉の高級佃煮を持参。白いご飯が止まらないほどのおいしさに岡村と亮も大満足だ。稽古場には、手作りのビーフストロガノフやラザーニャを持参するという森に、岡村は「ひとり石原軍団みたいな感じ…?」とツッコミを入れる。

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