『コード・ブルー』初の映画化にファン歓喜! 最終回で発表「2018年公開」

山下智久が主演のフジテレビ系月9『コード・ブルー』が2018年に映画化 最終回で発表

記事まとめ

  • 山下智久が主演のフジテレビ系月9ドラマ『コード・ブルー』が2018年に映画化される
  • 最終回終了直後、山下の顔に合わせて「映画化決定!」「2018年公開」とアナウンス
  • SNS上では「コードブルー映画化ほんとに嬉しすぎる」などと歓喜の声が相次いでいる

『コード・ブルー』初の映画化にファン歓喜! 最終回で発表「2018年公開」

『コード・ブルー』初の映画化にファン歓喜! 最終回で発表「2018年公開」

画像提供:マイナビニュース

俳優で歌手の山下智久が主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ『コード・ブルー〜ドクターヘリ緊急救命〜THE THIRD SEASON』(毎週月曜21:00〜)が、2018年に映画化されることが18日、明らかになった。この日放送された最終回が発表された。

最終回終了直後、ドクターヘリの映像と山下演じる藍沢耕作の顔に合わせて「映画化決定!」「2018年公開」とアナウンスされた。

SNS上では「コードブルー映画化キターーーー」「コードブルー映画化ほんとに嬉しすぎる」「来年が楽しみ楽しみ」「映画化嬉しいどうしよう!!!!!」「コード・ブルー映画化とか最高」「絶対見る!!!」などと歓喜の声が相次いでいる。

このドラマは、2008年7月に、日本で初めてドクターヘリをテーマに取り上げた作品としてスタート。09年1月にはスペシャルドラマ、10年1月からは連ドラの2ndシーズンが放送され、今夏3rdシーズンとして7年ぶりに復活した。