尼神インター誠子、昔は根暗だった!?「高校まで友達がいなかった」

尼神インター誠子、昔は根暗だった!?「高校まで友達がいなかった」

画像提供:マイナビニュース

お笑いコンビ・尼神インターの誠子が、12日に放送されるMBSテレビ『痛快!明石家電視台』(毎週月曜23:58〜24:53、関西ローカル)に出演し、自分の人生を180度変えてくれたという高校時代からの親友について語る。

芸能人がプライベートの親友を紹介する「自分ら仲ええなぁ」の第3弾。誠子の親友は、高校時代に同じハンドボール部だった稲田利恵さん。さんまが「友だちはきれい」と言うと、誠子は「私的にはブスなんですけど…」とツッコむ。

誠子は、実は「高校まで友達がいなかった」と告白。 暗かったし、大人しく、容姿にも自信がなかった誠子が勇気を振り絞って入ったハンドボール部で、声をかけてくれたのが明るかった稲田さんだったという。

誠子について稲田さんは「外見も中身も面白い。仲良くなれると思った」と話す。そんな稲田さんから「ブスいじりをされることで、周りが笑ってくれた。笑いが取れるって楽しいことなんや!」と誠子は気付かされたという。そして、誠子の中学と高校の時の写真を比較、その変貌ぶりが明らかになる。

番組ではさらに、当時誠子が「マジで好きだった」ハンドボール部の先輩を稲田さんがロケで直撃。今更ながら勝手に誠子の思いを告白し、意外な結果にスタジオ中がびっくりする。

(C)MBS

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