超新星ゴニル、除隊後の思いつづる 『クウネル』でエッセイ執筆

超新星ゴニル、除隊後の思いつづる 『クウネル』でエッセイ執筆

画像提供:マイナビニュース

韓国の6人組男性グループ・超新星のゴニルが、20日発売の雑誌『クウネル』5月号でエッセイを執筆した。

今年1月に約2年間の軍隊生活を終えたゴニル。「『選択』というヤツらについて」と題したおよそ700文字強のミニエッセイでは、過酷な軍生活の前後で変化した自分をとりまく環境や、これからの自身について、「選択」をキーワードに詩的につづられている。

ゴニルは、入隊前の2016年3月号の『クウネル』にもエッセイを寄稿しており、今回は除隊後初の本人による文章となる。前回同様、今回も、文章力や独特の言葉選びのセンスに注目が集まりそうだ。

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