Snow Man、向井理にライバル心 岩本照&宮舘涼太は笑いと驚き巻き起こす

Snow Man、向井理にライバル心 岩本照&宮舘涼太は笑いと驚き巻き起こす

Snow Man(前列左から)岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太(後列左から)宮舘涼太、佐久間大介 (C)TBS

【モデルプレス=2021/03/27】Snow Manの岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、宮舘涼太、佐久間大介が、4月13日スタートのTBS系バラエティ『オトラクション』(よる7時〜)に出演する。

音と魔法の国に展開された独自のアトラクションを、「音感」や「リズム感」をフルに使って楽しむ同番組。2月に特番として放送された際には、Twitter で日本トレンド2位、世界トレンド4位に入るなど話題に。レギュラーでは、オトラクションのキング・西川貴教と霜降り明星がゴールデンタイムで初MCを務める。

◆Snow Man、向井理にライバル心

初回は、Snow Manのほか、火曜ドラマ『着飾る恋には理由があって』(4月20日スタート)チームとして川口春奈、向井理、山下美月(乃木坂46)、高橋文哉、MCも含めた『オトラクション』チーム、計3チームが参戦。

Snow Manの5人は、カラフルなアトラクションでいっぱいのスタジオに入り、テンションがあがりっぱなし。各チーム代表者2名がオノマトペカーに乗り、擬音語・擬態語をリズムに合わせて言い当てる「オノマトペサーキット」では、深澤・渡辺が向井にライバル心を燃やす。しかし、実は向井は学生時代に「音」に関わるあるバイトをしていたことが判明。さらに川口にも「音」にまつわる意外な趣味があった。

◆佐久間大介にまさかの事態

さらに、途中から無音状態になるカラオケで、自分の感覚でリズムを刻み正しいタイミングで課題部分を歌えるかを競う「ピッタシンガー」には、Snow Man渡辺と佐久間が挑戦。高さ3メートルのフリーフォールに乗り込んでのドキドキ感の中、カラオケ定番ソングでチャレンジした佐久間。最初は踊りながら歌う余裕も見せていたが、まさかの事態が起こる。

◆西川貴教の筋肉美に騒然

そして、イタズラ好きなオバケたちがバラバラにした人気曲を魔法の指揮棒を使って正しく元に戻す「メロディシャッフリン」では、気合の入った西川が上着を脱ぎ捨て、その筋肉美にスタジオが騒然。これまでスマートにゲームを進めてきた向井に異変も。そんな中、Snow Man 岩本と宮舘が笑いと驚きの渦を巻き起こす。(modelpress編集部)


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