「着飾る恋」横浜流星のハグ&頭ポンポンに胸キュンの嵐「最高」「ついに両思いに」

「着飾る恋」横浜流星のハグ&頭ポンポンに胸キュンの嵐「最高」「ついに両思いに」

横浜流星、川口春奈「着飾る恋には理由があって」第4話より(C)TBS

【モデルプレス=2021/05/11】女優の川口春奈と俳優の横浜流星が出演するTBS系火曜ドラマ「着飾る恋には理由があって」(毎週火曜よる10時〜)の第4話が、11日に放送。2人のハグシーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

同作は、着飾るという鎧を脱ぎ捨て自分らしく生きる姿を描き、ルームシェアから始まる“うちキュン”ラブストーリー。インテリアメーカーの広報課社員・真柴くるみを川口、自由気ままな料理人・藤野駿を横浜が演じる。

第3話では、キャンプ場で、くるみが駿に「私のこと好きなのかもね〜?」と冗談交じりで言い、駿は「そうだね。多分好きだね」と告白。くるみは駿の真意が分からず、気持ちが揺さぶられていた。

◆くるみ、駿に「ギューしてもらってもいいですか?」

第4話では、自身の駿への気持ちに気付いたくるみが「ギューしてもらってもいいですか?」と駿に頼む。駿は驚きつつも、迷いなくハグ。

頭を撫でながら「もしかしてマメシバ真柴さん、俺のこと好きなのかもね〜」とくるみがキャンプ場で言ったセリフをそのまま返した。

くるみも「そうだね、多分好き」と駿の言葉を引用。それを受け、駿は「素直でよろしい」と笑顔を見せた。

◆くるみ&駿の胸キュンシーンに反響殺到

さらにエンディングでは、ドラマ冒頭で2人が駿の行きつけの蕎麦屋を訪れた場面が再び映し出される。駿は、くるみがいないところで、店員に恋人であると勘違いされ「俺は好きですけどね。そうなればいいかな〜なんて」と自身の気持ちを明かしていたのだった。

放送後、視聴者からは「なにこのハグ…最高のシチュエーションじゃん…」「ついに両思いに!!」「『ギューしてもらってもいいですか?』って可愛すぎる」「私も駿くんに頭ポンポンされたい」など、反響が殺到している。(modelpress編集部)

情報:TBS

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