「ハンオシ」唯斗(高杉真宙)、“沼落ちセリフ”3連発が話題 年下男子の本領発揮

「ハンオシ」唯斗(高杉真宙)、“沼落ちセリフ”3連発が話題 年下男子の本領発揮

高杉真宙 (C)モデルプレス

【モデルプレス=2021/11/23】女優の清野菜名がヒロインを演じ、俳優の坂口健太郎が相手役を務めるTBS系ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」(毎週火曜よる10時〜)の第6話が、23日に放送された。俳優の高杉真宙のシーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

本作は、「フィール・ヤング」(祥伝社)にて連載中の有生青春による同名漫画が原作。偽装結婚がテーマとした“不意キュン”必至のラブコメディとなっている。結婚願望ゼロのイマドキ女子・大加戸明葉を清野、堅物変人イケメン・百瀬柊を坂口が演じる。

兄嫁である美晴に(倉科カナ)に長年“不毛の恋”をし、それを隠すためにお金に困っていた明葉に500万円を貸す条件で偽装結婚した百瀬。明葉はいつの間にかそんな彼に惹かれてしまっていた。

◆唯斗、明葉に直球アプローチ

明葉と百瀬が偽装結婚をしていることを知っている唯斗(高杉)は、悩みを抱えた明葉に突然キスをしようとする。

明葉が驚いてのけぞると、唯斗は「キスしようかなと思って。元気出るかな〜って。ダメ?」と質問。「いいわけないでしょ。付き合ってもないのに」と返した明葉に、唯斗は「じゃあさ、あっきーのこと好きになってもいい?そしたらあっきーのこと励ましてあげられるよね」と笑顔で告げるのだった。

◆唯斗の“沼落ちセリフ”に視聴者悶絶

これまでも明葉に素直に甘えるなど、百瀬とは真逆の“年下男子”ぶりを見せつけてきた唯斗。今回の「キスしようかなと思って」「ダメ?」「好きになってもいい?」という3つのセリフには「唯斗くん沼、底なし」「よく明葉断れたな…」「私は全然ダメじゃないです」と“沼落ち”する視聴者が続出していた。(modelpress編集部)

情報:TBS

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