【いま最も美しい女子大生】成蹊大学ミスコンファイナリスト<プロフィール&写真>

【いま最も美しい女子大生】成蹊大学ミスコンファイナリスト<プロフィール&写真>

ミス成蹊ファイナリスト(左から)家令茉央、竹内かれん、渡辺瑠海、梨子本朱里、鈴木美緒(C)モデルプレス

【ミスコン・ミス成蹊大学/モデルプレス=9月15日】成蹊大学のミスコンテスト「ミス成蹊コンテスト2016」のファイナリスト5名が、モデルプレス編集部に来訪。本選に向けた意気込みとアピールポイントを語ってくれました。

11月20日に、成蹊大学本館大講堂にて行われる本選で、5名の中からグランプリが決定します。

◆家令茉央(カレイ・マオ)

学部・学科・学年:文学部国際文化学科3年
生年月日:1995年12月28日
年齢:20歳
出身地:東京都
身長:153.5cm
趣味:音楽を聴くこと、映画鑑賞
特技:ギター、料理

【ファイナリストに選ばれた時の感想】
まさか自分がと、とても驚き、正直不安な気持ちでいっぱいになりましたが貴重な経験なので、頑張ろうと思いました。周りもすごいと驚いていて、ありのままの茉央でいればいいよと言ってくれました。

【アピールポイント】
昔からよく、いつもニコニコしているねと言われることが多いので、私らしく笑顔でいることがアピールポイントです。

【意気込み】
自分がかわれる、成長できるとても貴重な機会を無駄にしないよう、日々努力を重ね、笑顔を大切に私らしく成長できるよう頑張りたいと思います。

◆竹内かれん(タケウチ・カレン)

学部・学科・学年:経済学部経済経営学科3年
生年月日:1995年9月8日
年齢:20歳
出身地:東京都
身長:166cm
血液型:A型
趣味:食べること、映画鑑賞、ヨガ
特技:ダンス、バトン、英語の発音

【ファイナリストに選ばれた時の感想】
私はとても臆病な性格なので、エントリーさせていただくときはとても勇気が必要でした。ファイナリストに選んでいただいたときは、驚きの気持ちでいっぱいでした。周囲の方々は、とても喜んでくださり、「応援してるよ」と声をかけてくださる方もいました。

【アピールポイント】
自分をもっていること。

【意気込み】
このような貴重な経験をさせていただくからには、常に全力でミスコンの活動に励んでいきたいと思います。また、外見だけでなく、内面から美しい女性になれるよう努力していきたいです。

◆渡辺瑠海(ワタナベ・ルミ)

学部・学科・学年:法学部政治学科1年
生年月日:1997年4月22日
年齢:19歳
出身地:新潟県
身長:156cm
血液型:A型
趣味:映画鑑賞、スポーツ観戦
特技:スティッチのものまね、打楽器演奏

【ファイナリストに選ばれた時の感想】
驚きましたが、すごく嬉しかったです。周りの方は、激励の言葉をかけてくれました。

【アピールポイント】
いつも笑顔なこと。

【意気込み】
どんな時も笑顔を忘れず、努力を惜しまず、私らしく頑張ります。

◆梨子本朱里(ナシモト・アカリ)

学部・学科・学年:文学部現代社会学科3年
生年月日:1995年6月2日
年齢:21歳
出身地:神奈川県
身長:169cm
血液型:O型
趣味:映画鑑賞、グルメ巡り、運動、旅行
特技:タップダンス、硬式テニス

【ファイナリストに選ばれた時の感想】
選出されたときは驚きや嬉しさ、不安など色んな感情が一気にこみ上げてきました。周囲からはおめでとうと、たくさんのお祝いの言葉をいただきました。

【アピールポイント】
人見知りをせずフレンドリーなところ。

【意気込み】
1日1日を大切にし、本番までの活動期間自分らしさを忘れずに全力で駆け抜けたいと思っています。

◆鈴木美緒(スズキ・ミオ)

学部・学科・学年:文学部現代社会学科3年
生年月日:1995年4月26日
年齢:21歳
出身地:千葉県
身長:173cm
血液型:B型
趣味:テニス、ダンス、食べ歩き
特技:テニス

【ファイナリストに選ばれた時の感想】
最初は嬉しさというよりはなんで自分が選ばれたのだろうという驚きと少しの不安が勝りました。しかし少し時間が経つにつれて、選んでいただき貴重な経験をさせていただけるからには全力で頑張ろうという気持ちになりました。両親に話した時の反応は、驚いてはいましたが、貴重な経験になるだろうから頑張りなさいと背中をおしてもらいました。

【アピールポイント】
粘り強さと身長。

【意気込み】
このような貴重な経験をさせていただけることに感謝し自分らしく全力で頑張ります。(modelpress編集部)

関連記事(外部サイト)