大胆ビキニでSEXY悩殺!“No.1ギャル”遠山茜子、悩みなんて「ない!」最強ポジティブに美ボディ披露

大胆ビキニでSEXY悩殺!“No.1ギャル”遠山茜子、悩みなんて「ない!」最強ポジティブに美ボディ披露

大胆ビキニでSEXY悩殺“No.1ギャル”遠山茜子(C)モデルプレス

【遠山茜子/モデルプレス=9月15日】大胆ビキニでSEXY悩殺!…―モデル・遠山茜子(とおやま・あかね/18)。雑誌「週刊プレイボーイ24号」(08月22日)にて開催された、ギャルオーディション2016で見事グランプリを獲得。近日、ヤングジャンプにて撮り下ろしグラビアにも掲載予定。そして雑誌「S Cawaii!」(エスカワ)では、専属モデルオーディションで約500人から絞られた8人のひとりとして、現在も続く選考を勝ち抜いている遠山。そんな“ギャルNo.1”として輝く彼女が、モデルプレスでビキニ姿の美ボディを披露するとともに、インタビューに応じた。

ビビッドなサーモンオレンジのトップに、鮮やかな花柄のボトムで、ボディを極限にまで美しく際出せた遠山。「今まで、お尻が大きいのがすごいコンプレックスだったんですよ。でも撮影で『それがいいよ!』って言われるようになってきたので、いまお尻がいちばんの魅力です!」と元気よく。水着撮影を通して、コンプレックスを武器に変えたようだ。

◆グラビアにモデル!期待の新星・遠山茜子

週刊プレイボーイでの「ギャルオーディション2016」グランプリとして、同誌で眩しいほどの水着ショットも見せているが、「グラビアっていうジャンルを、元々考えていなくて、いざ撮影になると、最初はやっぱり戸惑いがあったんですけど、遊んでる感じで撮ってもらったので楽しかったです」とグラビアの素質も十分。

そんな彼女は今、未来のエスカワモデルを目指して熾烈な争いを繰り広げている。候補者として8人に絞られているが、「最初は絶対に無理だと思ってたんです。でも三次選考を通過した時は本当に嬉しくて!『S Cawaii!』はずっと読んでいる雑誌なので、絶対に勝ち残りたいです!」と意気込んだ。

◆遠山茜子の素顔に迫る、一問一答

Q1.デビューのきっかけは?

高校3年生の夏休み、大学で東京に出てきてるお兄ちゃんの元へ遊びに行った時、渋谷でスカウトされたことがきっかけです。

Q2.好きな食べ物/嫌いな食べ物

餃子、チーズフォンデュ/トマト

赤い食べものが嫌いなんですよ。他にはパプリカや梅干しなどです。自分の名前には「あか」が入ってるんですけどね(笑)。

Q3.好きな男性のタイプ

夏が似合う男の人。ワイルド系が好きです。

Q4.座右の銘

努力すれば必ず神様が味方してくれる。ちょっと気分が下がってる時ってやっぱり仕事も入らないんですね。でも頑張ってる時って結構仕事の話が来るので、「これは神様が味方してくれているんだな」って思います。

Q5.これだけは他の人に負けない!

元気な笑顔。

Q6.キャッチコピーをつけるとしたら?その理由は?

ハッピーサンシャインガール。毎日をハッピーに生きてて太陽みたいにいつも元気だから。

Q7.スタイルキープのためにやっていること

行ける日は必ずジムにいく。あと必ずやっているのは、お風呂に浸かって体をほぐしてから、リンパマッサージとストレッチをするようにしています。女性の方で綺麗な筋が入ってる腹筋ってすごく魅力的じゃないですか。みんなが憧れる体だと思うので、そういう体を目指しています。

Q8.最近ハマっていることは?

お掃除。

Q9.最近した初体験

ずーと乗ってみたかったロケバスに乗ったこと。

Q10.尊敬している人

ローラさん。すっごい努力してるし、真剣にやらないことがないじゃないですか。すべてに対してに真剣にやっているので、とても尊敬しています。ローラさんのインスタに写真があがったら、常に「いいね」してます!

Q11.今、最も情熱を注いでいること

SNS。

Q12.今、悩んでいること

ない(常にポジティブ)

Q13.最近泣いたこと

10歳の時に開かれた“2分の1成人式”で、ママからもらったお手紙を、上京してからひとりで読んだとき。

Q14.今の夢(今後チャレンジしたいこと)

誰もが遠山茜子ってきいてわかる!って思ってくれるくらい有名になること。それで海外に行ってみたいです。『ゴシップガール』を観てから、ニューヨークにすごく行きたくて。だからお金持ちになって早くニューヨーク行こう!って思っています(笑)。

Q15.夢を叶える秘訣

どんなに辛くてもひたすら追い続けること。芸能界で成功するために今頑張っているんですけど、やっぱり上京してひとりじゃないですか。前までは近くにお友達とかもいたので、何かあったらすぐに友達に言えるけど…。今はそれは出来なくて、寂しいと感じることもあるんですけど、前を向いて頑張っていれば、こうやって週プレさんのファイナリストを通過したり、報われるのだと思います。

― ありがとうございました。

ギャルオーディションNo,1となった遠山だが、取材中は「私はギャルじゃないです(笑)」と苦笑い。「ギャルは常に遊んでそうなイメージで、毎日を楽しんでそう。髪染めてて、ちょっとお化粧濃いだけでギャルになるんですよ(笑)」笑ってみせた。

しかし撮影中に見せた“クールな眼差し”と“しなやかな美ボディ”は周囲のスタッフを圧倒しつづけた。ギャルかそうではないかは関係ない。ただその存在感だけは、誰も否定できない。(modelpress編集部)

■遠山茜子(とおやま・あかね)プロフィール

生年月日:1998年1月6日
身長:153cm
出身地:愛知県
趣味:旅行すること
特技:水泳、習字、ピアノ、バスケ

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