芳根京子、初のウェディングドレス姿に「美しくてため息」「まさにべっぴんさん」と絶賛の声

芳根京子、初のウェディングドレス姿に「美しくてため息」「まさにべっぴんさん」と絶賛の声

ウェディングドレスを着こなした芳根京子/芳根京子オフィシャルブログ(Ameba)より

【芳根京子/モデルプレス=10月14日】女優の芳根京子が13日、自身のブログにて、初のウェディングドレス姿を披露。その美しさにファンから反響が寄せられた。

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)「べっぴんさん」(毎週月〜土曜あさ8:00)にて、主人公・坂東すみれを好演中の芳根。3日に放送が開始された同作は、今週第2週を迎えすみれや姉のゆり(蓮佛美沙子)の結婚式のシーンが描かれた。

芳根は結婚式シーンでのオフショットを複数投稿。レースの美しい上品なウェディングドレスを可憐に着こなし微笑んだ。

ほかにも共演する百田夏菜子(ももいろクローバーZ)や土村芳、名倉潤とのショットも公開し「現場は本当に結婚式みたいになってました。笑」と振り返り。また「生まれて初めてのウエディングドレスでした」という芳根は「ひょー!どっきどき」とその感想をつづった。

◆ウェディングショットに絶賛の声「まさにべっぴんさん」

芳根のウェディングドレス姿にファンからは「ウェディングドレス、とってもお美しい!まさにべっぴんさんですね」「初ウェディングが朝ドラなんて素敵ですね」「ため息が出るほど美しい〜」といったコメントが。「べっぴんさん毎朝楽しみにしてます!」「体に気をつけてがんばってください」など応援メッセージ集まった。

◆朝ドラ「べっぴんさん」

同作は、戦後の焼け跡の中、娘のため、女性のために、子供服作りにまい進し、日本中を元気にかけぬけていくヒロイン・坂東すみれ(芳根)とその家族、彼女の仲間たちが夢へと向かう物語で、すみれは日本初の総合子供用品店をオープンさせる。

実在の人物である坂野惇子氏をモデルとするが、激動の時代を生きた女性たちの人生の物語として大胆に再構成し、登場人物や団体は改称し、フィクションとして描く。(modelpress編集部)

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