仲間由紀恵、18年前のグラビアに「恥ずかしい」「私にとって永遠の青春」

仲間由紀恵がグラビアを回顧

仲間由紀恵、18年前のグラビアに「恥ずかしい」「私にとって永遠の青春」

仲間由紀恵、18年前のグラビアに「恥ずかしい」「私にとって永遠の青春」

仲間由紀恵、18年前のグラビアに「恥ずかしい」「私にとって永遠の青春」(C)モデルプレス

仲間由紀恵/モデルプレス=10月14日】女優の仲間由紀恵が14日、都内で行われた週刊プレイボーイ創刊50周年記念出版『熱狂』発売会見に出席。当時のグラビアについて回顧した。

1995年のデビュー時から『週刊プレイボーイ』に登場し、表紙を10度飾ってきた仲間は「毎回の撮影が濃密な時間で、私にとって宝物の時間でした」としみじみ。会見では1998年に初めて同誌の表紙を飾った写真も紹介され「ポーズのとり方もわからないまま、細かく指示をいただきながら撮りました。これが誌面になった時は大変感動しました」と当時を振り返り、「若い時代の写真は恥ずかしいと思う部分もある。でも週刊プレイボーイさんには仕事に対する不安を支えてもらった。いい子じゃなくていい、素の姿を引き出していただいたので、私にとって永遠の青春です」と晴れやかに語った。

集英社『週刊プレイボーイ』は今年10月28日に創刊50周年。その記念本『熱狂』には吉永小百合、山口百恵、アグネス・ラム、小泉今日子、武田久美子、本田美奈子、南野陽子、広末涼子、優香、小池栄子、井川遥、深田恭子といった、時代を彩ったスターの貴重なプレミアカットなどが盛り込まれる。(modelpress編集部)

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