菅田将暉「例外は、二階堂ふみだけ」関係性を語る

菅田将暉「例外は、二階堂ふみだけ」関係性を語る

菅田将暉/「JELLY」12月号「菅田将暉に魅了される理由」より(画像提供:ぶんか社)

【菅田将暉/モデルプレス=10月17日】俳優の菅田将暉が17日発売のファッション誌「JELLY」12月号表紙・誌面に初登場。誌面では男女間での友情について持論を語り、プライベートでも親交の深い女優の二階堂ふみとの関係を明かした。

「JELLY」世代の女の子に「好きな男性」を聞くと、高確率でその名が挙がってくるため、今回初登場にしてカバージャックした菅田。黄緑のタートルニットに鮮やかなブルーのパンツ、ブーツを合わせたファッションで表紙に登場。誌面では「菅田将暉に魅了される理由」と題した特集が展開され、人気・実力ともにトップクラスの菅田のどこかつかみどころがない、だけど惹かれずにはいられない、その魅力に迫った。

◆二階堂ふみは“ソウルメイト”

「僕は基本的に男女間での友情はないと思っています」という菅田。「大概の男には、どうしても下心ってやつがありますからね」と説明し「例外は、二階堂ふみだけ。流行りの言葉で言うと、ソウルメイトってやつです」とその関係性を語った。

インタビューではほか演技力や多才ぶり、マイペースなどをテーマにトークを展開。主演を務める映画「溺れるナイフ」(11月5日公開)でのストイックな役作りや、多趣味・多才な素顔を明かした。(modelpress編集部)

情報提供:「JELLY」(ぶんか社)

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