初代“日本一美しいおっぱい”グランプリ、Fカップ美女に決定 マギーも絶賛「触りたくなる」

初代“日本一美しいおっぱい”グランプリ、Fカップ美女に決定 マギーも絶賛「触りたくなる」

「美おっぱいコンテスト2016」グランプリの中岡龍子さん (C)モデルプレス

【美おっぱいコンテスト2016/モデルプレス=10月18日】18日、都内にて日本一の美しいおっぱいを持った女性を決定する「美おっぱいコンテスト2016」の最終選考会が行われ、東京都在住のフリーター・中岡龍子さん(23)が初代グランプリの栄冠に輝いた。

◆理想の“おっぱい”に格式ある「賞」を

同コンテストは、女性ならではの美しいおっぱいを追求し、理想の”おっぱい”に格式ある「賞」を与え、名誉と名声を授与したいという願いのもと誕生した大会。最終選考会では、厳しい審査で選ばれたファイナリスト6名が、自己紹介&PR、フォトシューティング審査に挑み、グランプリ以下の各賞が決まった。

グランプリに選出された中岡さんは「唯一自信があったのがおっぱいだったので…。とにかく嬉しいです」と笑顔に。審査員を務めたモデルのマギーは「形と、私個人としては触りたくなるようなもっちりとした質感がある方をお選びしました」と選出理由を明かした。

◆美おっぱいの秘訣は?

Fカップ、95cmという美乳を誇る中岡さん。“美おっぱい”のためのケアを問われると「小さい頃からスポーツばっかりしてるので、がたいが良いんですけど…胸が大きくなった頃から保湿などのケアはしっかりしてます」と語った。

また今後については「もともと女優さんになりたいと思ってたので、できたら良いなと思ってます。最終目標が作詞(家)なので、これを機にそっちの方もやれたらいいなと思います」と将来への希望も笑顔で明かした。

なお、準グランプリはモデルの中北成美さん(26)とダンサーのLunaさん(22)、特別賞はタレントの繭さん(27)がそれぞれ受賞。特別審査員にはモデルのマギー、世界的ファッションプロデューサー・ニコラ・フォルミケッティ氏監修のハイファッション誌「FREE MAGAZINE」などが務めた。(modelpress編集部)

■「美おっぱいコンテスト2016」結果

グランプリ:中岡龍子
準グランプリ:中北成美/モデル・Luna/ダンサー
特別賞:繭/タレント