星野源&香取慎吾のやりとりに反響殺到 「AERA」創刊号以来の重版決定

星野源&香取慎吾のやりとりに反響殺到 「AERA」創刊号以来の重版決定

星野源/画像提供:朝日新聞出版

【星野源・香取慎吾・AERA/モデルプレス=7月21日】ニュース週刊誌「AERA」の7月10日号(7月3日発売)から31日号(同24日発売)までの4号について、増刷が決まったことが明らかになった。創刊号以来の重版となる。

この4号では、星野源の対談連載「ふたりきりで話そう」にゲストとして香取慎吾が登場。4月に香取が司会を務める「SmaSTATION!!」(テレビ朝日系)で共演した2人が再び顔を合わせ、デビューからの苦労、作品制作への思い、お互いの近況などについて、たっぷり語り合っている。

◆星野源&香取慎吾のやりとりが反響

「ふたりきりで話そう」は、2017年4月にスタートした対談連載。スタッフもカメラマンもマネージャーもいない部屋で、星野とゲストの方がふたりきりで雑談する。

7月10日号が発売されると、その率直なやりとりが「他では読めない」などと共感を呼び完売店が続出。このたび、異例の重版となった。

なお、7月10日号と翌17日号の重版は7月24日にでき上がり、発売前に印刷部数増が決まった24日号(15日発売)、31日号(24日発売)と共に4号そろって店頭に並ぶ予定。(modelpress編集部)


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