高畑充希主演ドラマ「過保護のカホコ」第3話、高視聴率を記録

高畑充希主演ドラマ「過保護のカホコ」第3話、高視聴率を記録

竹内涼真、高畑充希/「過保護のカホコ」第3話より(画像提供:日本テレビ)

【過保護のカホコ/モデルプレス=7月27日】女優の高畑充希が主演をつとめる日本テレビ系連続ドラマ「過保護のカホコ」(毎週水曜よる10:00〜)の第3話が26日に放送され、平均視聴率が12.0 %(関東地区、ビデオリサーチの調べ)だったことがわかった。

「家政婦のミタ」や「○○妻」など数々のヒットドラマを手掛けてきた遊川和彦氏が脚本を務める同作は、21歳にして生活のすべてにおいて親任せで、超過保護に守られて生きてきた“純粋培養”の女子大生・カホコが、“抗菌のビニールハウス”から、“雑菌まみれの世の中”に飛び込んでいくことで自分でも気づいていない「力」に覚せいしていくホームエンターテインメント。カホコを高畑が演じ、ひねくれ者で常におどけ、なかなか本性を見せない大学生・麦野初役を竹内涼真が演じている。

◆瞬間最高視聴率は?<第3話ネタバレあり>

瞬間最高視聴率は、22時56分〜57分にかけてで13.1%。エンドロール直前で、初のことを悪く言われたカホコが、生まれて初めて母親を怒鳴ってしまい、家を飛び出し、初のところに会いに行き、勢い余って初に告白してしまうシーンだった。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

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