坂口健太郎の驚きの特技が明らかに 大西礼芳が現場裏を公開<ごめん、愛してる>

坂口健太郎の驚きの特技が明らかに 大西礼芳が現場裏を公開<ごめん、愛してる>

坂口健太郎 (C)モデルプレス

【坂口健太郎/モデルプレス=8月4日】女優の大西礼芳が3日、自身のブログを更新。出演中のTBS系日曜劇場「ごめん、愛してる」(毎週日曜よる9時〜)で恋人役で共演する俳優・坂口健太郎の意外な特技を明かした。

◆坂口健太郎の驚きの特技が明らかに

大西は、「待ち時間に優雅に口笛を吹く日向サトル氏」と、撮影合間に口笛を吹く坂口の様子を動画で公開。

「口笛が得意なようで息を吹いても吸っても音が出せるのでブレスなしでずっと吹き続けられるそうです。ケニー・Gかい」と坂口の驚きの特技を紹介しており、動画ではほぼ息継ぎなしでショパンの「英雄」を爽やかに奏でる坂口の姿が収められている。

途中で思わず笑ってしまう坂口と、その様子を見守っていた大西の笑い声も入っており、和気あいあいとした現場の空気感が伝わる動画に。大西は、「ちなみに、日向氏 ベネディクト・カンバーバッチと身長が同じらしいです」と坂口に関する豆知識も披露した。

◆塔子×サトルの癒やし動画に反響

ファンからは「坂口くんの口笛癒される」「坂口くんにそんな特技があったとは」「口笛ふく姿すらかっこいい」「サトルくんも塔子さんも楽しそう〜和みます」「ドラマではハラハラする2人だけど、現場はほっこりしててよかった笑 ドラマ楽しみにしてます」といった声が寄せられている。

ドラマは、幼いころ母親に捨てられ不遇な環境で過ごしてきた主人公・岡崎律(長瀬智也)が、愛情深い女性・三田凛華(吉岡里帆)と出会い、運命を変えていく究極のラブストーリー。大西は天才サックス奏者で自由奔放な古沢塔子役、坂口は塔子に想いを寄せる日向サトル役を演じている。(modelpress編集部)

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