三浦翔平、「僕やり」窪田正孝に感謝「彼が座長でよかった」 打ち上げの様子明かす

三浦翔平、「僕やり」窪田正孝に感謝「彼が座長でよかった」 打ち上げの様子明かす

窪田正孝(左)を絶賛した三浦翔平(右) (C)モデルプレス

【三浦翔平・窪田正孝/モデルプレス=9月21日】俳優の三浦翔平が、20日放送の自身がパーソナリティを務めるラジオ番組「三浦翔平 It’s 翔 time」(NACK5/毎週水曜よる11時半〜)にて、俳優の窪田正孝が主演を務めた関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『僕たちがやりました』ついて語った。

◆主演ぶりを称賛 打ち上げの様子も

三浦はドラマ撮影を振り返り、「窪田正孝さんは、本当に素晴らしい座長でしたね今回」とその主演ぶりを称賛。

窪田とは映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」(2013年)で以前共演し、さらに同い年でもある三浦。「スタッフのことをものすごく気にかけて、彼はお酒をあんまり飲まないんですけどもね、打ち上げでもノンアルコールでずっと皆さんとお話して、素晴らしい作品になったね、という。僕自身も、窪田正孝に凄く感謝をしていまして、彼が座長でよかったな、なんて思っていました」と窪田を絶賛した。

また打ち上げには、オープニング曲「WanteD! WanteD!」を歌うMrs. GREEN APPLEも参加し同曲を披露したそう。さらに原作者の金城宗幸氏、漫画家の荒木光氏なども参加したといい、最近のヤング漫画について語り合ったなど、エピソードを明かした。

◆『僕たちがやりました』

同作は、約120万部(電子版も含む)を突破する金城氏の人気漫画が原作の“青春逃亡サスペンス”。何事も“そこそこ”で生きていければいいと思っている高校生の主人公・トビオ(窪田正孝)たちが、ちょっとしたイタズラ心で復讐を企てた結果、“爆破事件の容疑者”になってしまい、事件をきっかけに初めて生きることに必死になる…というストーリー。三浦はトビオたちを追い詰める刑事・飯室を演じた。(modelpress編集部)

情報:NACK5

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