二階堂ふみらが語る菅田将暉とは?2万7千字超で人物像に迫る

二階堂ふみらが語る菅田将暉とは?2万7千字超で人物像に迫る

『キネマ旬報 featuring 菅田将暉』(2017年9月26日、キネマ旬報社)/提供画像

【菅田将暉/モデルプレス=9月26日】俳優の菅田将暉を1冊まるごと総力特集した『キネマ旬報 featuring 菅田将暉』(キネマ旬報増刊)が26日に発売された。同誌では、女優の二階堂ふみら菅田と親交の深い人物が菅田について語っている。

映画雑誌『キネマ旬報』の増刊号として初めて1冊まるごと1人の俳優について特集した今作。今年これから主演映画2本(前篇10月7日・後篇10月21日公開「あゝ、荒野」、11月23日公開「火花」)を控え、さらに9月4日放送回より大河ドラマ『おんな城主 直虎』にも登場した菅田をフィーチャーする。

◆充実の収録内容

内容は、計2万7千字超にわたる対談&インタビュー、撮り下ろし写真、さらに二階堂をはじめ又吉直樹、伊賀大介、岸善幸、港岳彦、松浦慎一郎、木村多江、塚田英明、青山真治ら親交のある人々が寄せるエッセイ&インタビュー、そして2013年から現在までを辿るフォトアルバムや映画評論家による論考までを収録。丸ごと1冊を懸け、”菅田将暉”に迫った増刊号となっている。(modelpress編集部)


【Not Sponsored 記事】

関連記事(外部サイト)