坂口健太郎、自身が分析する“ダメ”なところとは?クセも明らかに

坂口健太郎、自身が分析する“ダメ”なところとは?クセも明らかに

坂口健太郎:撮影/江守康之(C)MORE11月号/集英社

【坂口健太郎/モデルプレス=9月27日】俳優の坂口健太郎が28日発売の雑誌「MORE」11月号に登場。インタビューで、自身について語った。

公開を控える映画「ナラタージュ」では、一見健やかで愛情深いのに、実は狂気をはらんだ男をリアルに演じているが「ダメ男たる部分には共感しますね。男は総じてどこかしらダメなんですよ(笑)」と笑い、自身にも「もちろん!」“ダメ男”の一面はあると言う。

「まず、人あたりのよさだけで生きてきたところはダメですね。ある一定の距離までは誰にでもオープンだけど、その先は自分から身を引いちゃう。(中略)これはクセなんですよね……って、あっ、僕、クセっていう表現を使うのがクセですね(笑)」と無邪気にコメントした坂口。オープンなようでいて、実はミステリアス。さわやかだけど“クセ”がある。彼が打ち明けてくれた、独自の世界観とは?

◆表紙は新垣結衣!佐藤ありさの産後初インタビューも

ほか、今号では、表紙を飾った新垣結衣のスペシャルインタビューや専属モデル・佐藤ありさの出産後初のインタビューも掲載。

またSexy Zoneも初登場。通常号(付録あり)ではソロカット&インタビューをフィーチャーした「Sexy Zone〜5人のカラー編」(8P)、増刊号(付録なし)では5ショットを中心に構成した「Sexy Zone〜5人のキズナ編」(8P)と、通常号と増刊号で異なる内容になっている。(modelpress編集部)


【Not Sponsored 記事】

関連記事(外部サイト)