乃木坂46白石麻衣が“夜中にこっそり” 夢中になっていること明かす

乃木坂46白石麻衣が“夜中にこっそり” 夢中になっていること明かす

白石麻衣「Samurai ELO」11月号より/画像提供:三栄書房

【白石麻衣/モデルプレス=9月29日】乃木坂46の白石麻衣が、23日発売の「Samurai ELO」11月号の表紙を飾った。

前号の西野七瀬に続き、カバーガールを務めた白石。“日頃の悩みやストレスが吹っ飛ぶ美貌”で誌面を飾った。

◆白石麻衣が“夢中になっていること”とは?

また、今号には、映画「あさひなぐ」(公開中)の出演する白石、生田絵梨花、伊藤万理華のインタビューも掲載。主人公の憧れの先輩・宮路真春を演じた白石は、役との共通点を聞かれると「私が普段言わないような言葉を発するので衝撃でした。映画のひとこと目が『目ざわり、死んで』だったし(笑)」と驚きが強かったようで、「力強くてカッコイイ言動が沢山あるので、似ているというよりも憧れます」と印象を語った。

さらに、作品にちなんで“夢中になっていること”を聞かれると、ゲームを挙げた白石は、「時間を忘れて気がつくと夜中の2時、3時になることも。実はこっそりやってます(笑)」と意外な一面を告白。「“人生イチ”汗をかいた思い出」は、今夏行われていた「お台場みんなの夢大陸」でのライブだったようで、「尋常じゃなくらいの汗だった!お風呂上がりみたいな感じ」と振り返った。(modelpress編集部)

情報:三栄書房

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