欅坂46土生瑞穂「ネプリーグ」で自信満々「やっと使う場所がきました」

欅坂46土生瑞穂「ネプリーグ」で自信満々「やっと使う場所がきました」

土生瑞穂(C)フジテレビ

【モデルプレス=2019/07/08】欅坂46の土生瑞穂が8日放送のフジテレビ系「ネプリーグSP」(19時〜21時)に守屋茜、尾関梨香、松田里奈、山崎天と出演する。

8日放送回では、月9『監察医 朝顔』チームVS欅坂46チームが対決。月9『監察医 朝顔』チームは、上野樹里、戸次重幸、平岩紙、中尾明慶らが参戦し、常識クイズ対決に挑む。

◆月9『監察医 朝顔』チームVS欅坂46チームで対決

1stステージは、出題される問題の2つの空欄を二人一組で解答する「ネプゴーラウンド」。月9『監察医 朝顔』チームは、主演・上野が正解連発でチームを引っ張る。さらに出身大学では理系男子だった戸次の博識ぶりにも期待だ。中尾はあの超有名な彫刻の名前の問題で大苦戦。写真をじっくりと見てたどり着いた答えとは?欅坂46チームは、土生と欅坂46副キャプテンの守屋が、絶対に聴いたことのある童謡の問題で動揺!?

2ndステージは、出題される物の名前やフレーズに英語で解答し、タワーの頂上を目指す「ハイパーイングリッシュブレインタワー」。月9『監察医 朝顔』チームは、英会話を習っていたという中尾がネイティブ並の英語力を発揮するかと思いきや…?対する欅坂46チームの現役中学生・山崎は、英会話を9年間習っているということが判明。チームの期待を一身に背負うものの…!?

3rdステージは、あらゆる分野から出題される6文字の言葉を6人で一文字ずつ完成させる「ハイパーファイブリーグ+」。円陣を組んで気合いを入れたはずの欅坂46チームは、元銀行員という経歴を持つ松田が、日本で一番有名ともいわれるあのことわざの問題で一人だけ悩んでしまい、苦し紛れに絞り出したひらがなを記入するが…奇跡的に完成した衝撃の文字列とは?

◆土生瑞穂、漢字クイズで自信満々

そのほか、常識的な日本語に関する問題が出題される4thステージ「日本語ツアーズバギー」では、月9『監察医 朝顔』チーム上野が日本の伝統文化である漢字の読み問題に挑戦。欅坂46チームの土生は、漢検5級(※小学校卒業レベル)所持者であることを妙に自信満々に語り、「やっと(漢検5級を)使う場所がきました!」と気合だけは十分。どこまで正解することができるのか?

続く5thステージ・さまざまなモノの割合を答える「パーセントバルーン」では、月9『監察医 朝顔』チーム戸次が出身地・北海道に関する問題に挑戦。欅坂46チームは、別番組のパロディ企画で誤差1%を出したという山崎が本物に挑戦。果たしてパーフェクトを実現することはできるのか?さらに最終ステージ・5個以上、10個以上、15個以上解答がある常識問題を制限時間内に答える6thステージ「ファイブボンバー、ハイパーボンバー、メガボンバー」では、月9「監察医 朝顔」チーム中尾が上野に「頼むよ〜」とプレッシャーをかけられるが…。月9俳優VSアイドル、常識クイズ対決を制したチームは果たして?(modelpress編集部)


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