WINNER・JINUがソロデビュー 日本語&韓国語同時リリース<CALL ANYTIME feat.MINO>

WINNER・JINUがソロデビュー 日本語&韓国語同時リリース<CALL ANYTIME feat.MINO>

JINU(提供写真)

【モデルプレス=2019/08/14】韓国の4人組ボーイズグループWINNERのボーカル・JINUによるソロデジタルシングル「JINU’s HEYDAY」から「CALL ANYTIME feat.MINO(from WINNER)」が、14日18時より初めて日本語Ver.、韓国語Ver.の2バージョン同時配信される。

◆JINU(from WINNER)、初の日本語&韓国語Ver.楽曲同時リリース

JINU初のソロデジタルシングル「JINU’s HEYDAY」は、「JINU」をテーマに、彼の純粋な魅力から大人の男性の魅力まで偽りのない話、素直な気持ちをさまざまなイメージで表現。

ソロ曲「CALL ANYTIME feat.MINO(from WINNER)」は、繊細な恋愛感情を表現したウィットに富んだ歌詞と、優しいギターの旋律にリズム感のあるベースが強調されたポップス曲となっている。

また、WINNERのラッパー・MINOが作詞をはじめ、ラップでフィーチャリングし、楽曲はヒットプロデューサー・CHOICE37氏が手掛けるなど、JINUとの化学反応に期待。クォン・ヨンス監督が手掛けた今回のMVは、歌詞の中の感情が感覚的な映像とさまざまなキャラクターで表現され、視線を惹きつけている。

◆日本公演中のWINNER

そして、現在JAPAN NEW MINI ALBUM「WE」を提げたツアー「WINNER JAPAN TOUR 2019」を開催中のWINNER。全7都市9公演で、自身最多約5万人動員予定の同ツアーは、WINNER初となるバンドを迎えたステージで、全ての楽曲が新たにバンドサウンドでアレンジ。

さらに、デビュー5年目で成熟されたWINNERのキレのあるヴォーカル、ダンス、バンドサウンドが一体となった高い音楽性が表現されている。(modelpress編集部)

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