Sexy Zone中島健人&菊池風磨「anan」バディ特集で表紙 “11年間”を語る

Sexy Zone中島健人&菊池風磨「anan」バディ特集で表紙 “11年間”を語る

anan2165号(8月28日発売)/表紙:中島健人、菊池風磨(C)マガジンハウス

【モデルプレス=2019/08/19】Sexy Zoneの中島健人と菊池風磨が、28日発売雑誌『anan』2165号“バディ”特集の表紙&巻頭グラビアを飾る。

◆中島健人&菊池風磨『anan』“バディ”特集に

同時期にジャニーズ事務所に入所、Sexy Zoneのデビューを経て、少年から青年、そして大人の男性に成長してきた11年間。切磋琢磨し続け、培われたグルーヴや温度感は唯一無二。そんな中島と菊池が表紙に登場する今号の特集テーマは「相性(バディ)の化学反応」。

『anan』では、今まで様々な切り口で相性、人間関係についての特集をしてきたが、今回は1対1の人間関係にフォーカスした相性特集。相性を生かして人間関係を築き、支え合うことで、2人組からは信じられないパワーが生まれる。そんなふたりの組み合わせが起こす、現代の仕事や人間関係の可能性に迫る一冊となる。

◆“ふまけん”が3つの世界を表現

中島と菊池は“ふまけん”の愛称で呼ばれ、ステージで対になってパートを担当する「シンメ」(※シンメトリーの略)として人気を誇る。バディグラビア(12ページ)では、3つの世界を表現する。

Scene1では、セクシーでワイルドな雰囲気で登場。肩を並べて登場する最強感、胸ぐらをつかんで一触即発の緊張感、そしてお互いを認め合う一体感。そんなエモーショナルな瞬間を切り取った。

Scene2では打って変わって、白と黒の衣装に身を包み、魂が震えるような宿敵を披露。胸元のタイを引き寄せたり、相手を捕らえてほくそ笑んだり…圧倒的な美の競演となる。

Scene3は、未来への更なる一歩を共に踏み出すような、躍動感に溢れるショット。軽やかにコートを翻しながら、でも着実に夢へと向かって突き進む熱き姿をとらえている。

◆中島健人、菊池風磨が去った後に語ったこととは…

ソロインタビューでは、相性特集にちなみ、人との距離の詰め方や相性がいいタイプについて、そしてお互いの相性についても直撃。対談では、出会った当初からこれまで、そしてこれからの展望も語っている。

中島は「いろんな時期を越えて、他の誰とでもない、ふたりだけの歴史をリアルな人間模様として物語れるのが、菊池と僕」と語り、菊池からは「11年間もずっと一緒にいると、曲がかかって15秒もすれば、今日の中島の状態がわかる」というコメントも。

そして、取材終了後、別の仕事のために菊池がスタジオを出た後、中島が話した胸の内。ふたりの“相性”というテーマだからこそ聞けた直球な質問に、赤裸々に真摯に答えている。

◆岸優太&神宮寺勇太、藤原丈一郎&大橋和也も

このほか、今号の特集では、有名人のインタビューや専門家によるアドバイス、各分野の“伝説の相棒”など様々な角度から、“バディ”の奇跡に迫る。

岸優太&神宮寺勇太(King & Prince)、藤原丈一郎&大橋和也(なにわ男子)もドラマティックなバディグラビアで登場する。(modelpress編集部)

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