<舞台「7ORDER」会見全文>安井謙太郎ら7人が“結託”「7人横一列そろって進んでいきたい」

<舞台「7ORDER」会見全文>安井謙太郎ら7人が“結託”「7人横一列そろって進んでいきたい」

舞台「7ORDER」公開ゲネプロ(左から)諸星翔希、森田美勇人、真田佑馬、安井謙太郎、長妻怜央、萩谷慧悟、阿部顕嵐(C)モデルプレス

【モデルプレス=2019/08/22】舞台「7ORDER」の初日会見&公開ゲネプロが22日、東京・天王洲 銀河劇場にて行われ、安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央が出席した。ここでは初日会見の全文をお届けする。

同公演は「Happyをみんなで作りあげていく」をモットーに、7人が活動を通してファンとかけがえのない瞬間を共有する「7ORDER project」のひとつ。

◆舞台「7ORDER」開幕 7人が“結託”

― 初日直前を控えた今の気持ちや意気込みをお願いします。

安井:安井謙太郎です。本日はお越しいただき、本当にありがとうございます。僕ら「7ORDER project」を発表させていただいたのが5月22日ということで、ちょうど今がぴったり3ヶ月前なんですね。なので、このタイミングで舞台、演劇というものにチャレンジできるのは本当に嬉しく思い、精一杯今持てる全ての力を出して頑張りたいと思うので、よろしくお願いします!

真田:真田佑馬です。昨日はワクワクして寝れませんでした。

安井:嘘だ。

全員:嘘でしょ?

真田:何で「嘘だ」とか言うんだ!すごい良い流れを作ろうと思って「よし!頑張ろう」と思ってたときに「嘘だ」はないよ!(笑)

全員:絶対嘘だ。

真田:…喋っていい?

全員:いいよ。

真田:こうやって本っ当にありがたい気持ちでいっぱいです。一生懸命頑張りますので、何卒応援よろしくお願いします!

諸星:諸星翔希です!こんにちはっ!

全員:…こんにちは!

諸星:本当に昨日は緊張して、めちゃくちゃ眠れました!

真田:おっと!どっちかな!?

諸星:本当にみんな7人でやる舞台を愛される舞台にしたいなと思っているので、皆さん応援よろしくお願いします!

森田:森田美勇人です。こんにちはっす!

全員:こんにちはっす!(笑)

森田:僕ら初の7人での舞台なので、一生懸命やってお互いにおじいちゃんになっても「あの頃楽しかったな」って思えるような思い出にしていきたいです。

全員:(笑)。

森田:頑張ります!

萩谷:萩谷慧悟です。お願いします。皆さん今日はありがとうございます。「7ORDER project」として、やっとスタートラインに立ったこの舞台初日でございますが、良いスタートを切れるように、まあフライングはしないように。フライングは2回までだったら大丈夫なので。

阿部:フライング?

萩谷:フライングしないように。ちょっと頑張って…

阿部:フライングって何?

安井:陸上のやつだよね?

阿部:あ、そっち?

森田:だから2回まで大丈夫なのね!

安井:そう、卓球のサーブと一緒だから!2回までは許される。

萩谷:クラウチングスタートぐらい気合入ってるっていうことで。

諸星:もう長い長い!(笑)

萩谷:よろしくお願いします!ミスったあ!

安井:昨日から用意してきたんだよな!

萩谷:そうなんだよ〜。

安井:大丈夫だよ、そういうときもあるよ!

全員:(笑)

安井:さあそんな中…顕嵐だ!

阿部:阿部顕嵐です。よろしくお願いします!今の気持ちはワクワクと感謝の気持ちでいっぱいなので、皆の前でパフォーマンスができるのがすごい楽しみです!本番よろしくお願いします!

全員:(拍手)

長妻:はい、僕ね毎回思うんですけど、稽古がすごい楽しいんですよ。

全員:え、名前言わないの?(笑)

安井:誰だよ!君は誰ですか?

長妻:それは別にいらないでしょ。

全員:(笑)。名前は大事だから!

長妻:長妻怜央です。よろしくお願いします。僕毎回思うんですけど、稽古がすごい楽しくてずっと稽古をやっていたいなと思うんですよ。毎回ね、そう思っちゃうんですよ。初日はすごい緊張して、自分の中で失敗とか多いんですよ。そういうときに、皆で支え合って緊張を乗り越えて本番も楽しめるようにやっていけたらいいな、と思っています。千秋楽までよろしくお願いします!

萩谷:…すごい、普通のこと言ってる(笑)。

安井:全員が変な事言うんじゃないかなって思ってたのに。

長妻:いや、言うんだなって空気を察してちゃんと言ったから。

安井:反対マンだ!

長妻:僕、反対マンなんですよ。反対マン役だから。

萩谷:どうも、反対マンです。

長妻:反対マン役の、長妻怜央です。

真田:(笑)。わけわかんない。

◆一番頑張ったメンバーは?稽古の様子を振り返る

― 稽古はどのような感じで進んだのか、内容を詳しくお聞かせください。

安井:今回はお芝居もあって、歌ったりとかするシーンもあるので、本当に毎日お芝居やったり歌ったり演奏したり…飽きない稽古でしたね。ずっと常に毎日違うことをやっている感じだったので。6
萩谷:考えることもすごく多かったよね。

阿部:刺激もあったしね。

安井:うん。なので、すごく毎日毎日変化のある稽古で楽しんで。でも逆に楽しみすぎちゃって、「今日は一回も真面目な顔しなかったね」って日もあって(笑)。それは反省したりもしながら、楽しくやらせていただきました。

― 「僕が一番頑張ったぞ!」というところはありますか?

阿部:みんなじゃないですか?

安井:「一番頑張ったぞ!」だって。メンバーの中で稽古を一番頑張ったぞ、って自信を持って言えるのは?

全員:……。

安井:…いろ!誰か!

全員:(笑)。

安井:いろよ!(笑)

萩谷:違う、こういうときはやっぱりみんな「俺より皆頑張ってる」ってことでしょ。そういう頭を持っちゃうんですよ。

安井:つまんないのよ!それは!誰か言ってくれないと!

萩谷:(笑)

諸星:みんな頑張ってたからね〜。

森田:そういうときのながつ(長妻)なんじゃないの?(笑)

長妻:俺なんて俺なんてもう全然だよ〜。

全員:(笑)。

安井:お前年下なんだからパワーあるんじゃない?

長妻:あ〜ま〜、強いて言うなら俺かな?

安井:遅ぇのよ!

長妻:強いて言うなら俺でーす!

萩谷:遅いのよ(笑)。

長妻:僕です!僕が一番頑張りました。

― どんな舞台の内容になっていますか?

安井:一応ストーリーは「AZ法」っていうフィクションというかファンタジーなんですけど、AからZまで、人間がランクをつけられちゃって、僕たちZの人間なんですけど、一番最下層の人間の中で、皆でZの人間たちが手を取り合って「AZ法」という人間をランク付けする法律そのものを変えよう、っていう、革命を起こすみたいな感じなんですよね。すごい今かっこいいこと言ってるんですけど、すごいかっこいいお話になってます。

全員:(笑)。

― 1人ずつキャラクターがあるんですか?

安井:そうですね、キャラクターがあって。美勇人はダンスが好きなんだけど人前で踊らない、っていう。そういうのが禁止されているので、Zは。娯楽が禁止されている世界で、好きなものを表現できない。諸星だと…

諸星:お笑いが好きで、Zに生まれたことをお笑いをやることによって自分の中で昇華していくっていう。笑いに変えることによって、笑いに救われているキャラです。言うとどんどんハードルあがっちゃう(笑)。

安井:(笑)。役だから!

萩谷:皆の好きなものやら個性が出てる。

真田:僕はお芝居が好きだけど、時代背景的に劇場にも行けない。差別されて。

安井:Zの人間は行けない。

真田:好きなものは好きだけど、それに対してアプローチできなかったりする葛藤がそれぞれあるストーリーですね、一人ひとり。

阿部:僕はチームなんですよ、不良グループで。

全員:(笑)。

阿部:不良グループって言うとちょっと軽いですけど…

萩谷:リーダーなんですよ。2人でやってます。

安井:役のために髪も赤にして。

阿部:ちょっと野蛮な感じの雰囲気で。

安井:プライベートが大変なんだよね。

阿部:大変ですね。帽子かぶって。合う服がない。

長妻:僕は今回襟足が長いキャラです!

安井:そんなキャラなんか。

長妻:そうなですよ、襟足キャラ。長くしてるっていう過去があるんですよ。

森田:ねーよ!(笑)そんなの。

安井:ここ(安井と長妻)幼なじみなんですよ。

長妻:そうなんです、実は幼なじみで。

萩谷:(笑)どういうキャラ…それでいいのほんとに。襟足が長いキャラで。

長妻:襟足長いキャラですよ。

安井:襟足が長い幼なじみ。

長妻:僕、絵が好きで、すごい色々書いたりしてるんですけど。

萩谷:劇中でも使われてるもんね。

長妻:そう。でもキャラ的には悲しい過去があって自分の殻に閉じこもってる感じなんですけど、それがどうなるのかはお楽しみですよね。見てからの。

阿部:最年長と最年少が幼なじみ役っていうのが1つの見どころなんですよ。

安井:そうなんです、不思議な気持ちでやってます。ほんとに長妻とか普段から絵をプライベートでも描いていて、それを今回の作品でもシーンに結構使っていただいて。公式で絵を舞台で表現として使わせていただくのが初めてなので。

長妻:確かに。

― 絵は趣味で?

長妻:ずっと趣味ですね。好きだったってのもあるんですけど、「描いてみよう」と思ったのは最近ですね。ぜひまた、何か言っていただければ。

安井:言っていただけたら描く?

長妻:言っていただけたら描きます。

萩谷:絵の依頼をしたのね、今ここで(笑)。

長妻:どんどん待ってます。

― ゆくゆくは個展とかもできるんじゃないですか?

長妻:そうですね、そういうのもやってみたいですよね。舞台で使われた作品とかをどんどん集めて。

阿部:他のジャンルとミックスさせたりとか。

長妻:そしたらすごい面白そうだよね、どんどん幅が広がっていって。楽しみです。

安井:でも僕がプレゼントしたんですよ、スターターセットみたいな。マジックペンで描いていたので、ちゃんとした絵の具をあげたんですよ。あげたの半年前くらいなんですけど、何回使った?

長妻:…2回くらい。

安井:おい!

全員:(笑)。

安井:使えよもっと!

長妻:どんどん使っていきたいなと思います。

萩谷:楽しくやらせてもらっています。

― 舞台の中で、皆さん一人ひとりの「ここが1番!」というところはありますか?

萩谷:普段皆の呼び名とかあるんですけど、今回は下の名前で呼ぶことが多かったりして。下の名前で呼ばれないメンバーとかが、僕もあんまり呼ばれないんですけど、今回皆から呼ばれたりして、新鮮な気持ちでやってましたね。

安井:確かにそれは新鮮だね。

萩谷:ね。自分の役の名前なんですけど、それを自分の下の名前で呼ばれることはあんまりないから。

森田:確かに。モロの下の名前が「翔希」っていうのを初めて知りました。

全員:(笑)

諸星:俺も初めて知ったわ。俺、「翔希」だったんだ!?って。

全員:(笑)

安井:ね、かっこいいよね。名前ね。

萩谷:名前めっちゃかっこいいじゃん!

安井:そんなモロの「ここが1番」のシーンは?

諸星:ここが1番…皆で手を取り合って「行こうぜ!やってこうぜ!」って結託するシーンがあるんですけど。

安井:円陣を組む、みたいな感じでね。

諸星:あそこがすごい俺的には「エモいな」って思って。すごい気持ちがぐって皆に引っ張られて。皆の目を見ると、すごい気持ちのこもった目をしていて。そこを皆さんぜひ見てください。

安井:僕はやっぱりオープニングですかね。僕らリハーサルを重ねて何回もやっているんですけど、お客様の前で初めて幕が開いて、一番最初は僕らで意見も少し言わせていただいて、「7人揃ったかたちでオープニングを始めたい」と言わせていただいて。幕が開いて7人の姿が見えるっていう瞬間は今からワクワクしてますね。「ここからやるぞ!」っていう感じがあるので。

森田:僕は、色んな映像を使って「AZ法」を話し合ったり、ニュースとかを取り上げたり、説明したデモを起こしたりするシーンがあるんですけど。

真田:時代背景を説明する映像ね。

森田:それも僕らで役を担って。

安井:例えばニュースキャスター役とかを。7人しかいないので。

萩谷:もう稽古場でオーディションをやって決めたんだよね。

全員:そうそう。キャスターオーディション!

安井:誰が一番、キャスターっぽいかとか。

森田:まあそれは見てもらって、誰がやってるか当ててもらたらなって。

安井:そういう気持ちで見てもらえれば嬉しいですね。

萩谷:後ろの影とかもやってるよね。

安井:そう、影とかもやってるよね。全部僕らなんで(笑)。30人くらい影があるんですけど、全部僕らなんですよ。

諸星:全部グリーンバックでね。

萩谷:あれ面白かったね。結構皆の私物とかも使ってたもんね。

諸星:萩ちゃんが自分のサバゲーの私物をめちゃめちゃ持ってきて。

全員:(笑)

安井:デモ隊の!

萩谷:趣味でサバゲーをやってるんですけど、そのグッズいっぱい持ってきて、デモっぽい衣装で。

全員:(笑)

安井:そうなんですよ。小道具さんすごいリアルな銃とかチョッキとか用意してくれてるなあって思ったら、全部萩谷の私物だった!

全員:(笑)

真田:誰も頼んでないのに!

諸星:帰りこんなんになりながら…(大荷物を抱えた様子を再現)

全員:(笑)

森田:すごい楽しかった。

萩谷:楽しかったね、あれは。

阿部:2幕のショーも見どころだし、1幕の劇中の方のバンドシーンがあるんですけど、バンドシーンはやっぱりお客さんとの温度感も近くなるんじゃないかなと。そこが見どころというか、僕的には好きなポイントです。

真田:僕もそうですね、音楽ですね今回は。僕が作った曲とかも今回入ってたりするので、そういう意味では色々と感慨深いものであったり、その時書いてた気持ちとかも。リハをやっていく中で皆練習するんですね、各パートを。練習しているのを見ていて「自分がゼロから作ったものが皆の手でどんどん良くなってる」って思ったときは、本当に涙が出そうだったんですけど、出なかったですね。

全員:(笑)。

森田:出せよ、そこは!

安井:出てよ!出てよ!

萩谷:歌割りとかも真田くん。

真田:そうですね、なるべく全員で歌いたいって言う気持ちで。ここはこの人に歌ってほしいなっていうのもある程度あったんで、そこはちゃんと言って。

長妻:僕はシーンが色々たくさんあるんですけど、シーンの移り変わりで暗転があるんですよ。真っ暗になるんですよ、会場が全部。僕らも見えてないしお客さんも見えてないから、皆で当たらないように行くんですけど、たまにぶつかっちゃうのが見どころです(笑)。

全員:(笑)

安井:そんなん見えないのに!(笑)

真田:締めろよちゃんと!(笑)最後でしょ!

萩谷:見えないじゃん!誰も見れない。

長妻:もう真田くんの背中蹴りまくって、稽古からずっと真っ暗にしてて。

真田:全然学ばないんですよ!「今日もあたっちゃったよね、ごめん」って。

長妻:そこが見どころですかね。

真田:見どころじゃないよ、見えないじゃん!

長妻:暗闇に強い夜型の人だったら見えるかもしれないです!

阿部:猫かよ!

真田:すいません、なんか。

― 地方公演もありますが、楽しみにしていることはありますか?

安井:美味しいもの食べたいね!

全員:あー確かに!

阿部:鉄板ですけど。

諸星:神戸牛食いたいです!

安井:…そうね。

諸星:え、みんな違うの?

安井:それはもう、自費で。でも顕嵐は美味しいの知ってるって。

阿部:そうなんです、好きなんです神戸牛。

安井:そう。だから俺行きたい一緒に。

諸星:なんで2人だけで!?

安井:いや、2人だけで行く。

諸星:嘘でしょ!?

森田:じゃあ俺らで温泉行く?

長妻:あー!有馬温泉!いいね!

諸星:どっちに来る?

長妻:…どっちにも行く。

全員:(笑)

安井:みんなで行こう!

阿部:あとは神戸の人に会えるのがもちろん嬉しいです。

全員:そうですね。

安井:初演というかたちなんですけど、いきなり地方にも会いに行けるというのはすごい嬉しいことですね。

― ジャニーさんのお別れ会には行かれますか?

阿部:行きたいんですけどね。

安井:ちょうど神戸公演のリハーサルがスケジュールで入ってるので、直接は行けないですけど、心の中でちゃんとしたいなと思っています。

全員:もちろん。

― 歌うのは好きですか?

全員:歌うのは好きですよ!みんな好きだと思います。大好き!

森田:めちゃめちゃカラオケ行きますよ。

安井:そこ!?(笑)皆さんの前で歌えるのはすごく楽しみですね。

― 最後に、安井さんから公演を楽しみにされている方へメッセージをお願いします。

安井:今回の公演、僕たちの一発目となるんですけど、本当にたくさんの方の協力があって僕ら今日ここまで来れてると思ってます。もちろんそれはファンの皆さんの力がすごく大きいなと感じております。皆さんの期待に応えられるように少しずつしっかりとした足取りで7人横一列揃って進んでいきたいと思いますので、これからも応援よろしくお願いいたします!

全員:よろしくお願いします!

― ありがとうございました!

舞台「7ORDER」は、8月22日(木)〜9月1日(日)に東京・天王州 銀河劇場、9月5日(木)〜9月8日(日)に神戸・AiiA 2.5 Theater Kobeにて上演。(modelpress編集部)

■ストーリー

いつかの時代、どこかの国。最低の遺伝子「Z」を持った7人の革命――

優性遺伝保存法――通称「AZ法」。移民増加に伴い、優秀な遺伝子を保護する目的でそれは制定された。遺伝子検査によって全国民をA〜Zのランクに分け、ランクごとに居住地も職業も固定。ランクを超えた恋愛・結婚も禁じている。10年前に施行されたこの法律は、この国に安定をもたらした一方で、低ランクの人々から夢や希望を奪っていった……

そんな中、最低ランクのZ地区にて、7人の若者が革命を起こそうとしていた。舞台俳優を夢見るユウマ、ダンサーのミュート、お笑い芸人のショウキ、寡黙なケイゴ、喧嘩っ早いアラン、絵の得意なレオ、そして、リーダーのケンタロウ。7人は自由を叫び、体制に逆らった。彼らは、AZ法で禁じられている「音楽」という武器を見つける。

順風満帆かに思えた7人の船出。しかしファーストライブ当日、ある事件が起きる……

【Not Sponsored 記事】

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