賀来賢人主演「ニッポンノワール―刑事Yの反乱―」第4話あらすじ

賀来賢人主演「ニッポンノワール―刑事Yの反乱―」第4話あらすじ

賀来賢人/「ニッポンノワール―刑事Yの反乱―」第4話より(C)日本テレビ

【モデルプレス=2019/11/03】俳優の賀来賢人が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「ニッポンノワール―刑事Yの反乱―」(毎週日曜よる10時30分〜)の第4話が3日、放送される。

◆賀来賢人主演「ニッポンノワール―刑事Yの反乱―」

本作は、直前数ヶ月の記憶を失い、森の中で目を覚ました警視庁の刑事・遊佐清春(賀来)が女性刑事・碓氷薫(広末涼子)の殺害を疑われ、容疑者として追われる身となるアンストッパブル・ミステリー。やがて事件は未解決の「十億円強奪事件」の真相へと繋がっていき、すべての人間が疑心暗鬼の中、騙しだまされのストーリーが展開される。

賀来や広末のほか、工藤阿須加、夏帆、井浦新、北村一輝らが出演する。

◆第4話あらすじ

「十億円強奪事件」と「碓氷薫(広末涼子)殺害事件」。2つの事件をつなぐ黒幕を追う遊佐清春(賀来賢人)。

同じく黒幕を追う才門要(井浦新)は「南武(北村一輝)がホンボシだ」と清春に告げる。さらに携帯電話の解析から薫は殺害された当日、南武に呼び出されていたことも判明。

捜査一課長でもあり捜査の指揮をとる南武がなぜ…深まる疑惑。その一方で、南武には事件当日、江國光成(杉本哲太)と海外視察に行っているという鉄壁のアリバイもあった。

相手の弱みを握って利用するのが実に巧かったという南武。このアリバイの裏には何かがある…そう判断した清春は南武と直接対峙を決意する。

しかし…その現場にはまさかの“裏切り者”が潜んでいた。誰が真の敵なのか…清春に味方と呼べる存在は本当にいるのか…。(modelpress編集部)

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