波瑠&中川大志の“エレベーターキス”に悶絶の声殺到「反則」「キュンキュン」<G線上のあなたと私>

波瑠&中川大志の“エレベーターキス”に悶絶の声殺到「反則」「キュンキュン」<G線上のあなたと私>

波瑠、中川大志/「G線上のあなたと私」最終話より(C)TBS

【モデルプレス=2019/12/18】女優の波瑠が主演を務めるTBS系火曜ドラマ「G線上のあなたと私」(毎週火曜よる10時〜)の最終話が17日、放送された。そのなかで描かれた、波瑠と俳優の中川大志のエレベーターでのキスシーンが、ネット上で反響を集めている。<※ネタバレあり>

◆波瑠主演「G線上のあなたと私」

波瑠演じる主人公・也映子がたまたま興味を持ち通い始めた大人のバイオリン教室で出会うイケメン大学生・加瀬理人役を中川、もう1人のバイオリン教室仲間の主婦・北河幸恵を松下由樹が演じた。

◆波瑠&中川大志がエレベーターで…

也映子は理人と交際を始めたが、8歳の年齢差があることから、彼に対してすぐに「好きの先」を求めてしまうと不安を抱く。そんな、いまの関係性を失うのが怖くて前に踏み出せない也映子は、理人に「ごめんなさい、この先には行けません」と言ってしまう。

幸恵になだめられるも、也映子は「好きなんです、めちゃくちゃ、理人くんのこと。今までこんなに人を好きになったことない。だから怖い。だって人間愛なら私はあの人の未来にずっといられるじゃないですか?」と、打ち明ける。

それを聞いた理人は「リアルにどんな未来?言ってみてよ」と問うが、也映子は「私のその次があるじゃん、21だもん」と強くあたってしまう。

也映子は、バイオリン教室のエレベーターに乗って帰ろうとすると、理人はドアをこじ開けて「もうめんどくせぇ…」と感情をあらわにし、強引に乗り込む。この展開には幸恵も「キャー!」と大騒ぎ。

エレベーターのドアが閉まると、理人は也映子を強く抱きしめる。理人は、「俺、あなたのためなら何とかするから、全部」と伝え、「眼鏡ズレてますよ。…そのままでいい」と言って2人はキスするのだった。

◆波瑠&中川大志の“エレベーターキス”に悶絶の声殺到

この展開に、ネット上では「理人くんの下からのキス…」「にやにやした」「ハグからのキスやばすぎ!」「反則!」「あの流れはズルい」「視聴者は幸恵さんと同じ気持ちです」「めっちゃキュンキュンした」などと、悶絶する声が殺到した。(modelpress編集部)

情報:TBS


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