乃木坂46齋藤飛鳥“1人焼肉”の驚きエピソード明かす「いつも申し訳ない」

乃木坂46齋藤飛鳥“1人焼肉”の驚きエピソード明かす「いつも申し訳ない」

齋藤飛鳥(C)モデルプレス

【モデルプレス=2019/12/24】乃木坂46の齋藤飛鳥がTBS系「COUNT DOWN TV」(毎週土曜24:58〜)に出演。1人焼き肉に行った際の出来事を明かした。

◆乃木坂46齋藤飛鳥、1人焼き肉のエピソードを告白

2年前、同番組に出演した際、「私、去年か一昨年だかのクリスマスイブに1人で焼肉を食べに行った」と告白していた齋藤。

21日の放送で、メンバーの高山一実から「最近も行くの?」と尋ねられると、「お仕事の合間にさくっと行くことが多いけど」と今でも1人焼肉はするそう。

「誕生日とかお祝い事が近い時に1人で焼肉に行くと、だんだん乃木坂の知名度も上がってきたじゃない?ありがたいことに。『あ、齋藤飛鳥だ』って気付いてくれる店員さんが割と多くて」と焼肉屋でグループの知名度が上がったことを実感していた。

続けて「頼んでもないのに『誕生日だと思うので』ってケーキ持ってきてくれてハッピーバースデーって(歌が)始まるの」と話し、「嬉しいけどさ、1人で聞かなきゃいけない」と驚きのエピソードを紹介。

最後に「ちょっといつも申し訳ないし、いやそんなって思うから来た瞬間にすぐ火消してすぐ歌止める」とお茶目に語った。

◆乃木坂46齋藤飛鳥のエピソードに反響

以前から1人行動に抵抗がないことを公言している齋藤。

この放送にファンからは「自分が焼肉屋で働いてたらケーキ持ってっちゃうな!」「飛鳥ちゃんと遭遇したい…」「すぐ消すとこが飛鳥ちゃんらしい(笑)」などの反響がSNS上にあがった。(modelpress編集部)

情報:TBS

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