宮澤智・永島優美・宮司愛海ら華やか集結 フジ女性アナカレンダー、三上真奈&杉原千尋がプロデュース

宮澤智・永島優美・宮司愛海ら華やか集結 フジ女性アナカレンダー、三上真奈&杉原千尋がプロデュース

(左から)鈴木唯、宮司愛海/撮影:横山翔平(t.cube)(C)フジテレビ

【モデルプレス=2020/09/14】フジテレビ女性アナウンサーカレンダー第8弾となる『フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2021〜Welcome to Fujitelevision〜』が、10月6日より発売されることが決定した。

◆宮澤智アナら、リラックスした表情に

今年のテーマは「フジテレビへようこそ!」。入社9年目の宮澤智アナウンサーを筆頭に、永島優美アナ、宮司愛海アナら後輩アナ全員が参加し、総勢17人の女性アナウンサーが華やかに登場する。

撮影は、同局の魅力をたっぷり届けるべく、社屋やその周辺などオールフジテレビで敢行。日頃から慣れ親しんでいる仕事場が舞台となり、アナウンサーたちのリラックスした自然な表情が詰まったカレンダーとなっている。

また、カレンダー制作に関して三上真奈アナが統括、杉原千尋アナが衣装担当として初めてプロデュースに挑戦。コンセプトや撮影場所、そしてスタイリングやメイクに至るまで、普段テレビには映らない女性アナウンサーの魅力を最大限表現すべく愛情たっぷり、意欲的に制作に携わった。

◆「フジテレビ×モデルプレス」女性アナウンサー連載

モデルプレスでは、同局の女性アナウンサーによる「女子アナの“素”っぴん」を連載中。

「才色兼備」と呼ばれる彼女たちも1人の女性。テレビ画面から離れたところでは、失敗して泣いていたり、悔しくて眠れなかったり、自分の居場所に悩んでいたり…。それでも気持ちを落ち着かせて、どうしたら視聴者に楽しんでもらえるのか、不快感を与えないのか、きちんと物事を伝えられるのか、そんなことを考えながら必死に努力をしている。本連載ではテレビには映らない女性アナの“素”(=等身大の姿)を2本のインタビューで見せていく。

前編はこれまでのアナウンサー人生を振り返りながらターニングポイントに迫るもの、後編は彼女たちが大切にする「5つの法則」をメイク・ファッション・体調管理といったキーワードから問う。(modelpress編集部)

◆三上真奈コメント

― プロデューサーとして初参加した今回のカレンダーに込めた思いは?

今年は、新型コロナウイルス感染症対策を徹底するため、全編社屋での撮影となりました。私たちが普段働いているフジテレビを知ってもらおう!というコンセプトです。フジテレビにはスタジオ以外にこんな場所があるんだ!と色々な発見をしてもらえるとうれしいです。プロデューサー初挑戦でしたが、衣装担当の杉原千尋アナウンサーや、皆さんに助けてもらい、すてきなカレンダーに仕上がりました。

― カレンダーの見どころについて

こういう大変な時期だからこそ、温かみのあるカレンダーにしたいと思い、それぞれのアナウンサーから直筆のメッセージをもらい掲載しています。カレンダーをめくる度に、言葉のぬくもりを感じていただき、みなさんと毎日の大切な時間を一緒に刻めたら幸せに思います。

◆永島優美コメント

― カレンダー撮影の感想

“全編社屋撮影”と聞き、“これは逆に斬新!”と思いました。1月を担当しましたが、撮影場所のエントランス・オブジェは、フジテレビの昔のロゴ“8”をあしらったデザインで、まさに“フジテレビへようこそ!”な1枚に仕上がりました。

― カレンダーの見どころについて

アナウンサーたちの“自然体な素の表情”が見どころです!社内ということで、みんなリラックスして撮影に臨みました。それぞれのOAとは異なる表情にも注目していただきたいです。

― 直筆メッセージに込めた思い

毎朝『めざましテレビ』の最後に心を込めてお伝えしている大切なメッセージを書きました。今は“今日も良い1日をお過ごし下さい”とごあいさつすることしかできませんが、いつかまた、元気にお見送りできますようにという願いを込めています。

◆宮司愛海コメント

― カレンダー撮影の感想

10月を担当しました。社内にある本屋さんで撮影をしたのですが、いつも通う馴染みの場所が、見事にカレンダーの舞台に変身していました!また、今回は『S-PARK』でも一緒に仕事をしている後輩、鈴木唯アナウンサーとコンビを組みましたが、息はぴったりだったと思います(笑)。お互い何冊か本を持っているのですが、写真映えする色合いやちょうど良い冊数など、試行錯誤しながら楽しく撮影することができました。

― カレンダーの見どころについて

去年は“お台場”、そして今年は“フジテレビ”が舞台です。社内で働く人以外はなかなか見る機会のない場所も多くあります!こんな場所で私たちアナウンサーが働いているんだなぁと身近に感じでいただけたらうれしいです。

― 直筆メッセージに込めた思い

私自身も本を読むことがとても好きで、日頃から色んなジャンルの本を手に取るようにしています。“読書の秋”、皆さんにも素敵な本との出会いがあるといいな、という気持ちを込めてメッセージを書きました。

【Not Sponsored 記事】

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