V6三宅健、井ノ原快彦からのクレームに「心に引っかかりました」

V6三宅健、井ノ原快彦からのクレームに「心に引っかかりました」

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【モデルプレス=2020/09/16】V6の三宅健が、15日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!秋の2時間スペシャル」(よる7時〜)に出演。心に引っかかったという井ノ原快彦の発言を明かした。

◆三宅健、井ノ原快彦の発言が「とっても心に引っかかりました」

「最近ちょっと心に引っかかっている事」というトークの中で、三宅は、自粛期間中のラジオでの出来事を回顧。

そのラジオでは「リモートで僕がアポなしで井ノ原(快彦)くんに電話をして、2人で楽しく盛り上がってたんですよ」という三宅。しかし、「お互い楽しく盛り上がってたはずなのに、後日テレビ見てたらバラエティーで井ノ原くんが出てきて、『メンバーに対するクレーム』として、アポなしでラジオ出演した事に対してクレームを言われてた」そうで、「『すごい良い収録ができたね』なんて話をしてたのに…。とっても心に引っかかりました」と寂しげな表情をした。

◆三宅健、坂本昌行の老眼を暴露

また、三宅はV6メンバーの加齢による変化を明かす場面も。スタジオで老眼が話題にのぼり、明石家さんまが「47、48歳か、(老眼が)くる」と話すと、三宅は「うちの坂本(昌行)くん始まってますよ」と暴露。

「僕たちが歌番組に出るときとかに歌詞カードが配られるんですね。僕たちはA4ぐらいのサイズなんですけど、あの人はこんぐらいでかい…。しかも文字がすごいでかいやつこうやって見てる」と自分たちの歌詞カードのサイズの何倍もの大きさを手で示しながら、それを遠ざけて見ている坂本の様子を再現。

「『何このクソデカいヤツ?』って言ったら、スタッフさんが『坂本さん用です』って…」と三宅が坂本用の歌詞カードを見つけたときのことを振り返ると、スタジオからは驚きの声が上がり、明石家さんまは「みんなが通る道やからな」と笑いながらコメントした。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

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