磯村勇斗、中学時代の“モテ対決”明かされる「モテることだけに集中してました」

磯村勇斗、中学時代の“モテ対決”明かされる「モテることだけに集中してました」

磯村勇斗(C)モデルプレス

【モデルプレス=2020/11/14】俳優の磯村勇斗が、13日放送のTBS系バラエティー番組「A-Studio+」(毎週金曜よる11時〜)に出演。中学時代の友人との“モテ対決”や、小学時代に好きだった相手との恋のすれ違いを振り返った。

◆磯村勇斗、友人との”モテ対決“を振り返る

中学時代、バスケ部だったという磯村。磯村の小・中学校の同級生4人に取材をしたMCのKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔から、そのうちの1人が「モテるライバル」で、「試合で他校行くじゃないですか。その時に他校の女性からどっちがアドレスをいっぱい聞かれるか勝負だっていうのをやってた」という情報が明かされると、磯村は「バスケはもう全然集中してなかった。モテることだけに集中してました」と笑いを誘った。

◆磯村勇斗、小・中学時代の恋愛も

また、藤ヶ谷が取材をした中には、磯村が小学時代に好きだった女性も。その女性は実は磯村のことを中学時代に好きだったそうで、藤ヶ谷によると、中学時代に磯村に告白もしたが、磯村はそのことを全然覚えていなかったという。

磯村は「ちょっともう大人になってから聞かれたんですよね、メールで。『(告白したことを)覚えてる?』みたいな。ちょっと覚えてない」と苦笑いで回顧。笑福亭鶴瓶から「それは絶対アカン。恥ずかしかったからああ言ってしもうたんやって言っとかないと」とダメ出しを受けることとなった。(modelpress編集部)

情報:TBS

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