【クイズ/乃木坂46編】全員わかる?“目元”が魅力的な女性芸能人

【クイズ/乃木坂46編】全員わかる?“目元”が魅力的な女性芸能人

(左上から)山下美月、松村沙友理、齋藤飛鳥、生田絵梨花(左下から)遠藤さくら、高山一実、星野みなみ、堀未央奈(C)モデルプレス

【モデルプレス=2020/11/20】目の形によって、印象がガラリと変わる“目元”。今回は「目元が魅力的な女性芸能人特集」として、乃木坂46から12人をクイズ形式で詳しく紹介する。

◆全員わかる?“目元が魅力的な女性芸能人”
今回は画像の12人の“目元クイズ”を出題。1番から順番に正解を発表していく。

◆1.松村沙友理
1番の目元は、笑うと口がハート型になるキュートなビジュアルや、同グループ活動におけるプロデュース能力の高さで多くのファンを魅了する松村沙友理。

直線的な“困り眉”や、うるうるとした瞳が、まるで子犬に見つめられているかのような愛らしさを演出している松村の瞳。握手会やイベントで彼女に見つめられ、一瞬で胸を射抜かれたファンも多いはず。

◆2.秋元真夏
2番の目元は、同グループを卒業した初代キャプテン・桜井玲香の後を引き継ぎ、2代目キャプテンとしてグループを支える“まなったん”こと秋元真夏。

笑うと“三日月型”になるチャーミングな目元や、本人もメイクの中で特にこだわっているという、くるんと上を向いた美まつ毛が魅力的だ。

◆3.齋藤飛鳥
3番の目元は、小顔で人形のように目鼻立ちの整ったビジュアルはもちろん、普段のクールなキャラクターも親しまれている齋藤飛鳥。

自身の顔立ちの中でも特徴的な、縦幅があり、ころんと丸い目元には、アンニュイでどこか目が離せない不思議な“目力”がある。

◆4.星野みなみ
4番の目元は、そのマイペースでおっとりとした人柄と“可愛いの天才”とも呼ばれるルックスで、多くの人から愛される星野みなみ。

目頭が鋭く猫っぽい瞳に、自身の持つ“柔らかさ”が加わることによって、思わず守ってあげたくなるような可愛らしい印象に。また、ふとした瞬間の伏し目には大人っぽい色気も漂う。

◆5.堀未央奈
5番の目元は、雑誌「ar」レギュラーモデルを務めるほか、公式Instagramで自身のメイクテクニックを解説するなど、“美容への意識の高さ”も女性から支持を集めている堀未央奈。

釣り目がちでまんまるとした堀の瞳には、宝石のように上品で、凛とした美しさが宿っている。

◆6.北野日奈子
6番の目元は、そのチャーミングな笑顔や、あどけなさが残る無邪気なキャラクター、時折のぞく大人っぽい一面に“沼落ち”するファンが急増している“きいちゃん”こと北野日奈子。

目尻が少し下がった、北野のたれ目がちな目元は、日々の活動や同グループのブログなどで見せる優しく前向きな性格をより際立たせている。

◆7.梅澤美波
7番の目元は、グループ随一の高身長・抜群のスタイルで雑誌「with」専属モデルを担当するほか、2020年9月には1st写真集「夢の近く」も発売して話題を集める梅澤美波。

知的でクールな雰囲気が漂う涼しげな目元は、映画「映像研には手を出すな!」(2020年)の敏腕プロデューサー・金森さやか役にもどことなく通じるものがある。

◆8.山下美月
8番の目元は、2021年1月27日発売の同グループ26thシングルで自身初となるセンターポジションに抜擢され、大きな反響を呼んだ山下美月。

透明感溢れる切れ長な瞳に、くるんと上を向いたまつ毛が加わることによって、“華やかさ”と“芯の強さ”の両方が感じられる目元となっている。

◆9.与田祐希
9番の目元は、ドラマ「モブサイコ100」(2018年、テレビ東京系)や映画「ぐらんぶる」(2020年)など、女優としても順調な活躍を見せる与田祐希。

与田のうるうるとした純真な瞳に見つめられたら、誰もが心を奪われてしまうはず。また、ぷっくりとした涙袋も可愛らしい。

◆10.生田絵梨花
10番の目元は、アイドル活動に加えて、「レ・ミゼラブル」ほかこれまで多数の人気ミュージカル作品に出演し、若手ミュージカル女優としてもめざましい成長を続ける生田絵梨花。

アーティスト活動や舞台などで伸びやかに歌う生田の瞳は、輝きが一段と増し、ますます魅力的に。水晶のような美しさを放つ彼女の目元は、目を合わせたその瞬間からずっと、釘付けになってしまうこと間違いなしだ。

◆11.高山一実
11番の目元は、デビュー作「トラペジウム」が20万部を突破したほか、2020年4月からはテレビ朝日系「クイズプレゼンバラエティーQさま!!」(毎週月曜よる9時〜)の新MCも担当し、小説家・タレントとしても活躍する高山一実。

後輩メンバーをいつでもあたたかく見守る、高山の優しく穏やかな目元に胸を打たれるファンは数知れず。また、キュッと目を細める愛くるしい笑顔も人気を博している。

◆12.遠藤さくら
最後の12番は、同グループ24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」で、デビュー直後にも関わらず、表題曲のセンターに初抜擢され注目を集めた“4期生のエース”遠藤さくら。

まるでアニメから飛び出してきたかのような、光を多く反射してキラキラと煌めく、遠藤の透き通った瞳。彼女のパッと明るい瞳を見ていると、なんだか元気がもらえそう。

全12人のラインナップはモデルプレスInstagramでも公開。(modelpress編集部)

モデルプレスInstagram:https://www.instagram.com/modelpress/

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