平愛梨、14歳当時の「幻のデビュー曲」にしみじみ

平愛梨、14歳当時の「幻のデビュー曲」にしみじみ

平愛梨(17年7月18日撮影)

サッカー日本代表DF長友佑都(32)の妻で女優の平愛梨(34)が、デビュー19周年を迎え、「そんな感覚全くない」と驚きをつづった。

平は13日、インスタグラムを更新。デビュー当時のマネジャーから「デビュー19周年おめでとう」と祝福メッセージを受けたことを報告し、「え? えぇ? えぇー??? 私? 19年? え? デビュー日?! 誰も知らんがなッ 19年も経っていたんですね!! そんな感覚全くない」とつづった。

00年4月12日がデビュー日だという。「でも、改めて、大きな大きな『ありがと』が色んな場面で浮かびます。14歳でデビューして満34歳。ずーっと同じ事務所」とデビュー当時の写真や、「幻のデビュー曲」と自虐的なコメントを添えてデビューシングルのジャケット写真を公開。「社長の愛は昔も今も変わらない。所属タレントみんなを子供のように思ってくれてる。結婚したことも子供の誕生もお父さんのように喜んでくれて今は『旦那さんを優先にな』と言葉までかけてくれる。本当に有り難いです。こんな私のファンと言ってくれてる方、ほんとに、ありがとうございます」とスタッフやファンに感謝の言葉を述べ、「来年35歳20周年?!ドッヒャー 信じランナーい」とつづった。