矢作兼、片頭痛で入院の小木「調子よくなっている」

矢作兼、片頭痛で入院の小木「調子よくなっている」

入院中の小木状況を矢作語る

矢作兼、片頭痛で入院の小木「調子よくなっている」

おぎやはぎの小木博明(左)と矢作兼(2017年9月撮影)

おぎやはぎの矢作兼(48)が、片頭痛で休養中の相方、小木博明(48)について、快方に向かっている状況を伝えた。

矢作は30日深夜放送のTBSラジオ「おぎやはぎのメガネびいき」冒頭で、先週に引き続き小木の欠席を報告。小木は入院中で、新型コロナウイルスの影響で見舞いには行けない状況ながら、マネジャーが電話などで連絡を取っているといい、「相当、調子よくなっているらしいですよ。今までにない頭のスッキリさだと」と伝えた。

快方に向かっている相方に、「期待している、俺は」と矢作。「今までの小木っていうと、調子が悪すぎて」と、長らく片頭痛に悩まされていた小木を心配していたといい、「あの状況でアイツはよくやってたよ。痛いながらもやっぱり面白かったからね。だから、今回の休みで復活して、今までの3倍くらい面白くなって…相当、期待していいんじゃないですか?」と話した