五郎と梅の歓迎会を/「エール」第67話あらすじ

五郎と梅の歓迎会を/「エール」第67話あらすじ

NHK連続テレビ小説「エール」に出演する窪田正孝(左)と二階堂ふみ(19年6月撮影)

NHK連続テレビ小説「エール」(月〜土曜午前8時)が9月14日から、約2カ月半ぶりに再開しました。今週は、茨城なまりの青年が裕一(窪田正孝)に弟子入りを志願します。第67話のあらすじを紹介します。

裕一の弟子として、古山家に居候して作曲家を目指すことになった五郎(岡部大)と、文芸ノ友新人賞の受賞をきっかけに上京してきて、古山家の空いている部屋に住んで執筆活動をすすめることになった梅(森七菜)。正反対の性格の2人がなかなか仲良くなれないのを見かねた裕一は、まずは2人が話す機会をつくろうと五郎の歓迎会を開くことにするが、そこに久志(山崎育三郎)が現れて…。