久松郁実が「ほっておいたら、誰かのモノになっちゃうよ!」と訴える理由

久松郁実が「第18次自動車盗難防止キャンペーン」に登場「誰かのモノになっちゃうよ」

記事まとめ

  • 久松郁実が「第18次自動車盗難防止キャンペーン」のポスターとYouTube動画に登場した
  • 久松は「愛してないの?」「誰かのモノになっちゃうよ!」とドキリとさせるセリフを言う
  • キャンペーンでは自動車盗難多発地域でチラシとティッシュのセットなどが配られる

久松郁実が「ほっておいたら、誰かのモノになっちゃうよ!」と訴える理由

久松郁実が「ほっておいたら、誰かのモノになっちゃうよ!」と訴える理由

久松郁実が登場する『第18次自動車盗難防止キャンペーン』のポスター。

女優・モデルの久松郁実が、『第18次自動車盗難防止キャンペーン』のポスターおよびYouTube動画に登場。まっすぐな目で盗難防止対策を訴えかける動画が印象的だ。

 「自動車盗難等の防止に関する官民合同プロジェクトチーム」は、自動車ユーザーに対して、自動車盗難への注意を呼びかけ、盗難防止対策ポイントを理解してもらい、「まず取り組む」という姿勢の必要性を訴求することを目的として、2018年10月7日(日)〜20日(土)の期間に、『第18次自動車盗難防止キャンペーン』を実施。

 そのキャンペーンとして、久松郁実出演の動画を配信。「私のこと愛してないの?」「ほっておいたら、誰かのモノになっちゃうよ!」と、真剣な表情でドキリとさせるセリフを言う久松の演技に注目だ。さらにポスター掲出、自動車盗難多発地域を中心とした14都府県17カ所での、久松をイメージモデルとした「自動車盗難防止啓発チラシ」と「オリジナルウェットティッシュ」のセット配布などが行われる。

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