萩原利久&神尾楓珠、プライベートそのままの仲良し2ショット お互いの存在を語る

萩原利久&神尾楓珠、プライベートそのままの仲良し2ショット お互いの存在を語る

『JUNON』6月号に登場した萩原利久(左)と神尾楓珠

1月期に放送され話題を集めた日本テレビ系ドラマ『3年A組-今から皆さんは、人質です-』に出演した俳優の萩原利久(はぎわら・りく/20)と神尾楓珠(かみお・ふうじゅ/20)が、22日発売の雑誌『JUNON』6月号(主婦と生活社)に登場。プライベートでも大の仲良しの2人が、普段の雰囲気そのままの姿の2ショット披露した。

 萩原は映画『十二人の死にたい子どもたち』に出演し、放送中のテレビ東京系ドラマ『電影少女 -VIDEO GIRL MAI 2019-』で初主演を務める。神尾も今年公開の映画『HiGH&LOW THE WORST』や5月スタートのMBS・TBS系ドラマ『都立水商!〜令和〜』に出演するなど、注目を集めている。

 そんな2人は、「お正月の三ヶ日を抜いた28日のうち21日も会ってたんだけど(笑)」(萩原)、「11日連続で会うという記録を達成した(笑)」(神尾)というほど、親交が深い関係。普段は何をしているか聞かれると、「ただしゃべっているだけ」(萩原)、「利久がうちに泊まりに来たときなんて、ほぼ無言お互い携帯をいじっていた時間もあったもんね。何のために泊まりに来たのか…」(神尾)と大盛り上がり。

 お互いの存在について、神尾が「『親友』という表現じゃ、薄い気がするし」と語ると、萩原も「同じ仕事をしているから、現場で会うとライバル心はちゃんとあるんだよね。楓珠には負けたくないな、という気持ちは持っている」と思いを明かした。

 同号にはそのほか、俳優の山崎賢人、草なぎ剛、“かわいすぎるJUNONボーイ”として話題の井手上漠などが登場する。

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