桃月なしこ、女性ファッション誌『ar』に初登場「いやらしく見せすぎないように」

桃月なしこ、女性ファッション誌『ar』に初登場「いやらしく見せすぎないように」

桃月なしこ:『ar』9月号(主婦と生活社)

モデルで女優の桃月なしこが、11日に発売されたファッション誌『ar』9月号(主婦と生活社)に初登場、「なしこのランジェリー物語」と題した特集で、ランジェリー姿のファッションフォトを披露している。

■桃月なしこインタビュー

――「ar」初掲載、おめでとうございます。

「ありがとうございます! arの洋服の系統が好きで、プライベートでも読んでいた雑誌だったので、自分のスケジュールに撮影予定が入っているのを見て、嬉しさと驚きでいっぱいでした! やっぱり大好きな雑誌なので、今回だけに限らずまた掲載してもらうためにも、沢山の人に見ていただいて沢山の人の感想聞かせてもらいたいなって思います」

――今回の撮影のテーマなど教えてください!

「今回は『ランジェリー物語』ということで、休日の女の子をテーマに撮ってもらいました。撮影日の最初曇り空だったので、外で撮るにもどんよりしちゃうなあと思っていたら、まさかの自分が外に出た瞬間晴れたりして。晴れ女発揮しました(笑)。また、初登場なのにソロカットで沢山撮っていただいて、ほんとに私でいいの!?って思いました」

――ファッション誌ならではの撮影中に気をつけた事はありますか。

「やっぱり一番のポイントは服やファッションがメインなので、いやらしく見せすぎないようにすることだと思います。ファッション誌は女性読者が多いので、女性が見た時に“この下着形が綺麗だな”とか“スタイル良く見えるな”、“この下着欲しいな”と思って貰えるように、どちらかというと自分を見せるというよりかは、どうしたら着させてもらってるお洋服をよく見せれるかを考えて撮影に挑んでいます」

――今お休みが1週間あったら、どんな風に過ごしますか。

「お仕事のことを一切考えずに、お仕事LINEも何も気にせずに家でひきこもったり、夜ご飯だけ美味しいご飯を食べたりしたいです…(笑)。早起きしなきゃ!とか準備しなきゃ!とか時間に追われずにすごしたいです」

――お仕事と推し事の活動報告お願い致します!

「お仕事兼推し事としては、やはり今月発売の『EX大衆』さんで、私が一番大好きな26時のマスカレイドの来栖りんさんと対談をさせていただいた事ですかね。こちらも合わせてチェックしていただきたいです! 他もこれからたくさんご報告できると思いますので、楽しみに待っていただけると嬉しいです!」

■桃月なしこプロフィール
生年月日1995年11月8日(24歳)
bisレギュラーモデル
サカイ引越センターのTVCM『まごころパンダ』シリーズの第2話となる新CM『ダンボールの重みは』篇
TOKYO MXで放送されている連続ドラマ「GARO-VERSUS ROAD-」朱伽役

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